特許5989101IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本発明の1つ以上の側面は、一般的には、コンピューティング環境の補助ストレージに関し、特に、補助ストレージの各側面を管理すること

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

メイン・ストレージおよびストレージ・クラス・メモリを含むコンピューティング環境において、サブチャネル開始(Start Subchannel)命令を実行するためのコンピュータ・プログラム製品を提供することによって、従来技術の欠点に対処し、利点を提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

コンピュータ・プログラム製品は、処理回路によって読み取り可能なコンピュータ読み取り可能ストレージ媒体であって、方法を実行するために処理回路によって実行される命令を格納する、コンピュータ読み取り可能ストレージ媒体を含む。この方法は、例えば、サブチャネル開始命令によって識別されたサブチャネルが非同期データ・ムーバ(ADM:Asynchronous Data Mover)サブチャネルであると判・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の1つ以上の側面を組み入れて使用する、コンピューティング環境の一実施形態を示す。

【図2】本発明の1つ以上の側面を組み入れて使用する、コンピューティング環境の別の実施形態を示す。

【図3】本発明の側面に従って使用される、拡張非同期データ・ムーバ(Extended Asynchronous Data Mover)動作要求ブロックの一実施形態を示す。

【図4】本発明の側面に従って使用される、拡張非同期データ・ムーバ動作ブロックの一実施形態を示す。

【図5】本発明の側面に従って使用される、拡張非同期データ・ムーバ要求ブロックの一実施形態を示す。

【図6】本発明の側面に従って使用される、拡張非同期データ・ムーバ応答ブロックの一実施形態を示す。

【図7】本発明の側面に従って使用される、拡張非同期データ・ムーバ移動指定ブロックの一実施形態を示す。

【図8】本発明の側面に従って使用される、拡張非同期データ・ムーバ間接データ・アドレス・ワードの一実施形態を示す。

【図9】本発明の側面に従って使用される、サブチャネル開始(Start Subchannel)命令の一実施形態を示す。

【図10】本発明の側面による、サブチャネル開始命令に関連する論理の一実施形態を示す。

【図11】本発明の側面に従って使用される、サブチャネル・クリア(Clear Subchannel)命令の一実施形態を示す。

【図12】本発明の側面に従って使用される、サブチャネル・テスト(Test Subchannel)命令の一実施形態を示す。

【図13】本発明の側面に従って使用される、サブチャネル変更(Modify Subchannel)命令の一実施形態を示す。

【図14】本発明の側面に従って使用される、サブチャネル格納(Store Subchannel)命令の一実施形態を示す。

【図15】図15Aは、本発明の側面に従って使用される、拡張非同期データ・ムーバ・サブチャネル情報ブロックの一実施形態を示し、図15Bは、本発明の側面に従って使用される、拡張非同期データ・ムーバ・パス管理制御ワードの一実施形態を示し、図15Cは、本発明の側面に従って使用される、サブチャネル・ステータス・ワードの一実施形態を示し、図15Dは、本発明の側面に従って使用される、拡張非同期データ・ムーバ拡張ステータス・ワードの一実施形態を示す。

【図16】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ情報格納(Store Storage Class Memory Information)要求ブロックの一実施形態を示す。

【図17】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ情報格納応答ブロックの一実施形態を示す。

【図18】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ・アドレス・リスト・エントリの一実施形態を示す。

【図19】本発明の側面による、ストレージ・クラス・メモリ情報格納コマンドに関連する論理の一実施形態を示す。

【図20】本発明の側面による、ストレージ・クラス・メモリの様々な状態を表す状態図の一例を示す。

【図21】本発明の側面による、動作状態およびデータ状態を示す状態図の一実施形態を示す。

【図22】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ構成要求ブロックの一実施形態を示す。

【図23】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ構成応答ブロックの一実施形態を示す。

【図24】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ構成コマンドに関連する論理の一実施形態を示す。

【図25】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ構成コマンドに関連する論理の一実施形態を示す。

【図26】図26Aは、本発明の側面に従って使用される、通知応答ブロックの一例を示し、図26Bは、本発明の側面に従って使用される、イベント情報格納(Store Event Information)要求ブロックの一実施形態を示し、図26Cは、本発明の側面に従って使用される、イベント情報格納応答ブロックの一実施形態を示す。

【図27】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ構成解除(Deconfigure Storage Class Memory)要求ブロックの一実施形態を示す。

【図28】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ・インクリメント要求リスト・エントリの一実施形態を示す。

【図29】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ構成解除応答ブロックの一実施形態を示す。

【図30】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ構成解除コマンドに関連する論理の一実施形態を示す。

【図31】本発明の側面に従って使用される、ストレージ・クラス・メモリ構成解除コマンドに関連する論理の一実施形態を示す。

【図32】本発明の1つ以上の側面を組み入れるコンピュータ・プログラム製品の一実施形態を示す。

【図33】本発明の1つ以上の側面を組み入れて使用する、ホスト・コンピュータ・システムの一実施形態を示す。

【図34】本発明の1つ以上の側面を組み入れて使用する、コンピュータ・システムのさらなる例を示す。

【図35】本発明の1つ以上の側面を組み入れて使用する、コンピュータ・ネットワークを含むコンピュータ・システムの別の例を示す。

【図36】本発明の1つ以上の側面を組み入れて使用する、コンピュータ・システムの様々な構成要素の一実施形態を示す。

【図37】本発明の1つ以上の側面を組み入れて使用する、図36のコンピュータ・システムの、実行ユニットの一実施形態を示す。

【図38】本発明の1つ以上の側面を組み入れて使用する、図36のコンピュータ・システムの、分岐ユニットの一実施形態を示す。

【図39】本発明の1つ以上の側面を組み入れて使用する、図36のコンピュータ・システムの、ロード/格納ユニットの一実施形態を示す。

【図40】本発明の1つ以上の側面を組み入れて使用する、エミュレートされたホスト・コンピュータ・システムの一実施形態を示す。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります