ホーム > 特許ランキング > 国立大学法人 鹿児島大学 > 特許5994068
2026年 特許公開件数ランキング 1522位 16件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 933位 24件(※)
公報発行日 2016年9月21
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-5994068 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】ヒトIgG結合ファージクローンのELISAによる結合特異性を示す。
【図2】Lib-Aの配列(A)とそこから得られたペプチドの配列(B)を示す。
【図3】Lib-Bの配列を示す。
【図4】Lib-Cの配列を示す。
【図5】表面プラズモンによるGFc-C35-3/15(T5A, T7H, N8R, N10E)ペプチド(A)およびGFc-C35-3/15(T5A, Y6W, T7H, N8R, N10E)ペプチド(B)のヒトIgG(左パネル)およびヒトIgA(右パネル)に対する結合解析の結果を示す。
【図6】Lib-Dの配列を示す。
【図7】Lib-Dから得られたペプチド配列を基に各サイトで見られたアミノ酸の出現頻度を示す。
【図8】IgG結合性ペプチドを固定化したカラムによるヒト血清からのIgGの精製結果を示す。
【図9】IgG結合性ペプチドを固定化したカラムによりヒト血清から精製された溶出画分DのSDS-PAGEの結果を示す。各レーンはそれぞれ以下のサンプルを示す。1:マーカー、2:IgG、3:HAS、4:血清、5:溶出画分D。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります