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公報発行日 2016年9月28
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【図1】図1は、本発明の一カーディオトミー部の概略構成を示した断面図である。
【図2A】図2Aは、本発明の一消泡材の製造方法の一工程を示した図であり、消泡材用材料を示した斜視図である。
【図2B】図2Bは、本発明の一消泡材の製造方法の一工程を示した図であり、主要部と副部との間に薄肉部が形成された消泡材用材料を示した斜視図である。
【図2C】図2Cは、本発明の一消泡材の製造方法の一工程を示した図であり、一対の主要部が互いに重なり合うように折り曲げられた消泡材用材料を示した斜視図である。
【図2D】図2Dは、図2Cの矢印2Dに沿って見た消泡材用材料の正面図である。
【図2E】図2Eは、本発明の一消泡材の製造方法の一工程を示した図であり、一対の主要部がその両斜辺に沿って接合された袋形状の消泡材用材料を示した斜視図である。
【図2F】図2Fは、本発明の一消泡材の製造方法の一工程を示した図であり、表裏が裏返された袋形状の消泡材用材料を示した斜視図である。
【図2G】図2Gは、本発明の一消泡材の製造方法の一工程を示した図であり、一対の副部が一対の主要部間に位置するように折り返された袋形状の消泡材を示した斜視図である。
【図2H】図2Hは、本発明の一消泡材をフィルタに挿入する直前の状態を示した斜視図である。
【図3】図3は、本発明の一貯血槽の概略構成を示した斜視図である。
【図4】図4は、図3に示した本発明の一貯血槽の側面断面図である。
【図5】図5は、図3に示した本発明の一貯血槽に内装されるサポート部材の斜視図である。
【図6】図6は、本発明の実施例1にかかるカーディオトミー部に血液を流入させたときのカーディオトミー部内の圧力上昇を測定する方法を示した概略図である。
【図7】図7は、実施例1においてカーディオトミー部に流入させる血液の流量の時間的変化を示した図である。
【図8】図8は、比較例1に係るカーディオトミー部の概略構成を示した断面図である。
【図9】図9は、比較例2に係るカーディオトミー部の概略構成を示した断面図である。
【図10】図10は、実施例1及び比較例1,2の各カーディオトミー部内の圧力上昇の経時変化を示した図である。
【図11】図11は、従来のカーディオトミー部の一例の概略構成を示した断面図である。
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