特許6001630IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

請求項1の前段に記載の音を伝達するためのデバイス

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、内燃機関から車室に音を伝達するためのデバイスであって、車室のために用意された音を狙い通りに放射することを保証するデバイスを提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的は、本発明によれば、請求項1に記載の特徴によって達成される。従属請求項は、さらなる有利な特徴を含む。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】音を伝達するためのデバイスが配置された車両後部を示す図である。

【図2】組込み型のサウンドコーンを備える前側パネルからなるデバイスの説明図である。

【図3】図1からのIII−III線に沿った断面で、カーペットカバーの切取部に設置された状態での伝達要素の配置を示す図である。

【図4】固定要素とフック要素の図と共に、伝達要素の配置を示す図である。

【図5】カーペットカバーの下の発泡材要素内のトンネルを示す図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

1 デバイス   2 自動車   3 車室   4 音伝達要素   5 サウンドシンポーザ   7 後壁   8 前側パネル   9 音通過開口   10 サウンドコーン   11 縁部   12 切取部   14 カーペットカバー   15 フック要素   16 固定要素   17 固定先端部   18 車体開口   19 トンネル   20 発泡材要素   21 下側音入射開口

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