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公報発行日 2016年10月25
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【図1】細胞集団CD56+CD13-、CD56-CD13-及びCD56-CD13+での、NEUROD(パネルa)、NGN3(パネルb)、PDX1(パネルc)、及びNKX6.1(パネルd)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量(Fold expression)は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図1-1】細胞集団CD56+CD13−、CD56−CD13−及びCD56−CD13+での、NKX2.2(パネルe)及びPAX4(パネルf)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量(Fold expression)は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図2】CD133に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、NEUROD(パネルa)、NGN3(パネルb)、PDX1(パネルc)、及びNKX6.1(パネルd)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図2-1】CD133に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、NKX2.2(パネルe)及びPAX4(パネルf)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図3】CD49cに対する抗体を用いて選別した細胞集団での、NEUROD(パネルa)、NGN3(パネルb)、PDX1(パネルc)、及びNKX6.1(パネルd)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図4】CD56及びCD15に対する抗体を用いて選別した細胞集団における、NEUROD(パネルa)、NGN3(パネルb)、PDX1(パネルc)、及びNKX6.1(パネルd)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図4-1】CD56及びCD15に対する抗体を用いて選別した細胞集団における、インスリン(パネルe)及びグルカゴン(パネルf)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図5】CD15に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、NEUROD(パネルa)、NGN3(パネルb)、PDX1(パネルc)、及びNKX6.1(パネルd)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図5-1】CD15に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、NKX2.2(パネルe)、PAX−4(パネルf)、グルカゴン(パネルg)及びインスリン(パネルh)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図6】CD56及びCD57に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、NEUROD(パネルa)、NGN3(パネルb)、PDX1(パネルc)、及びNKX6.1(パネルd)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図6-1】CD56及びCD57に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、NKX2.2(パネルe)、インスリン(パネルf)、及びグルカゴン(パネルg)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図7】CD56及びCD184に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、ZIC1(パネルa)、アルブミン(パネルb)、CDX2(パネルc)、NGN3(パネルd)、PAX4(パネルe)、及びNEUROD(パネルf)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図7-1】CD56及びCD184に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、NKX6.1(パネルg)、PTF1 α(パネルh)、及びPDX1(パネルi)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図8】CD98に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、NEUROD(パネルa)、NGN3(パネルb)、インスリン(パネルc)、及びグルカゴン(パネルd)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図9】CD47に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、NEUROD(パネルa)、NGN3(パネルb)、PDX1(パネルc)、及びNKX6.1(パネルd)、の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図9-1】CD47に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、NKX2.2(パネルe)及びPAX4(パネルf)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図10】CD47に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、PDX−1(パネルa)、NKX6.1(パネルb)、NKX2.2(パネルc)、及びPAX−4(パネルd)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図10-1】CD47に対する抗体を用いて選別した細胞集団での、PTF1a(パネルe)、NGN3(パネルf)、インスリン(パネルg)及びグルカゴン(パネルh)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図11】LIF受容体に対する抗体を用いて選別した細胞集団における、HNF4 α(パネルa)、及びLIF受容体(パネルb)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、実施例1に概略される分化プロトコルの、ステージIIの2日目の選別されていない細胞と比較して示す。
【図12】SSEA4を発現している細胞を磁気ビーズを用い枯渇させた細胞集団での、OCT4(パネルa)、NANOG(パネルb)、SOX2(パネルc)、及びグースコイド(パネルd)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
【図13】SSEA4を発現している細胞をFACSを用い枯渇させた細胞集団における、OCT4(パネルa)、NANOG(パネルb)、SOX2(パネルc)、及びグースコイド(パネルd)の発現を、リアルタイムPCRによる検出結果として示す。発現量は、未分化のH1胚性幹細胞と比較して示す。
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