2026年 特許公開件数ランキング 879位 22件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 67位 280件(※)
公報発行日 2016年11月2
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6017481 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】従来のモータ駆動装置の構成図である。
【図2】従来のモータ駆動装置におけるIGBTとモータと大地との間の絶縁抵抗の接続を表した等価回路である。
【図3】従来のモータ駆動装置における絶縁抵抗測定時の等価回路である。
【図4】IGBTのオフ時の漏れ電流であるコレクタ−エミッタ間漏れ電流(ICES)と温度との関係を示したグラフである。
【図5】本発明の実施例1に係る、絶縁抵抗検出部を有するモータ駆動装置の構成図である。
【図6】本発明の実施例1に係るモータ駆動装置を用いた絶縁抵抗検出方法の処理手順を説明するためのフローチャートである。
【図7】本発明の実施例1に係るモータ駆動装置におけるIGBTとモータと大地との間の絶縁抵抗の接続を表した等価回路である。
【図8】本発明の実施例1に係るモータ駆動装置における測定時の等価回路である。
【図9】本発明の実施例1に係るモータ駆動装置において、図8の等価回路から測定対象である第1モータの絶縁抵抗測定に関係しない部分を削除した等価回路である。
【図10】本発明の実施例1に係るモータ駆動装置における、電圧検出部の測定回路及び電流検出部の測定回路の具体的な構成図である。
【図11】本発明の実施例2に係る、絶縁抵抗検出部を有するモータ駆動装置の構成図である。
【図12】本発明の実施例2に係るモータ駆動装置におけるブートストラップ回路の構成図である。
【図13】本発明の実施例3に係るモータ駆動装置を用いた絶縁抵抗検出方法の処理手順を説明するためのフローチャートである。
【図14】本発明の実施例4に係るモータ駆動装置を用いた絶縁抵抗検出方法の処理手順を説明するためのフローチャートである。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります