公報発行日 2016年11月2
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6020553 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】図1は、本発明を適用した半導体装置としてダイオードを示す断面図である。
【図2】図2は、本発明のダイオードの活性部の製造工程を示す断面図(その1)である。
【図3】図3は、本発明のダイオードの活性部の製造工程を示す断面図(その2)である。
【図4】図4は、本発明のダイオードの活性部の製造工程を示す断面図(その3)である。
【図5】図5は、本発明のダイオードの活性部の製造工程を示す断面図(その4)である。
【図6】図6は、本発明のダイオードの活性部の製造工程を示す断面図(その5)である。
【図7】図7は、本発明のダイオードの活性部の製造工程を示す断面図(その6)である。
【図8】図8は、本発明のダイオードの活性部の製造工程を示す断面図(その7)である。
【図9】図9は、第1の実施の形態にかかるダイオードの活性部の製造工程におけるアニール後のキャリア濃度の深さ方向の分布の測定結果を示す特性図である。
【図10】図10は、基板濃度に対する回復率とプロトン炉アニールの水素濃度の関係を示す特性図である。
【図11】図11は、本発明を適用した半導体装置としてIGBTを示す断面図である。
【図12】図12は、従来技術を説明するダイオードの断面図である。
【図13】図13は、プロトン注入の飛程Rpが15μm前後およびそれより深い場合のキャリア濃度分布を飛程ごとに比較した特性図である。
【図14】図14は、電圧波形が振動を始める閾値電圧について示す特性図である。
【図15】図15は、一般的なダイオードの逆回復時の発振波形である。
【図16】図16は、本発明にかかる半導体装置のプロトンの飛程とプロトンの加速エネルギーとの関係を示す特性図である。
【図17】図17は、本発明にかかる半導体装置において空乏層が最初に達するフィールドストップ層の位置条件を示す図表である。
【図18】図18は、複数のフィールドストップ層を有するIGBTを示す説明図である。
【図19】図19は、複数のフィールドストップ層を有するダイオードを示す説明図である。
【図20】図20は、本発明にかかる半導体装置のキャリアライフタイムを示す特性図である。
【図21】図21は、本発明にかかる半導体装置の逆回復波形を示す特性図である。
【図22】図22は、第2の実施の形態にかかるダイオードの活性部の製造工程におけるアニール後のキャリア濃度の深さ方向の分布の測定結果を示す特性図である。
【図23】図23は、第3の実施の形態にかかるダイオードの活性部の製造工程におけるアニール後のキャリア濃度の深さ方向の分布の測定結果を示す特性図である。
【図24】図24は、第4の実施の形態にかかるダイオードの活性部の製造工程におけるアニール後のキャリア濃度の深さ方向の分布の測定結果を示す特性図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります