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公報発行日 2016年11月16
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【図1】本発明の実施形態による画像形成装置の構造を示す模式的な正面図である。
【図2】図1に示されている画像形成装置の制御系統の構成を示すブロック図である。
【図3】図1に示されている定着部材の温度の経時的変化の一例を示すグラフである。
【図4】(a)は、昇温速度の基準値をシートの種類と環境温度との値の組み合わせ別に規定するテーブルの一例であり、(b)は、降温速度の算定値と昇温速度の予測値との間の関係を模式的に示すグラフである。
【図5】図3に示されている経時的変化を実現させる定着部材の温度制御のフローチャートである。
【図6】図5に示されているステップS501、すなわち定着部材の温度制御の目標値をシートごとに決定する処理のフローチャートである。
【図7】図5に示されているステップS506、すなわち定着部に昇温動作を再開させるか否かを判断する処理のフローチャートである。
【図8】図7に示されているステップS701、すなわち実質的な白紙と見なされたシートの次のシートが定着部に通紙され始める時刻における定着部材の温度を予測する処理のフローチャートである。
【図9】図1に示されている定着部材の温度の経時的変化の別例を示すグラフである。
【図10】図9に示されている経時的変化を実現させる定着部材の温度制御において、図5に示されているステップS506、すなわち定着部に昇温動作を再開させるか否かを判断する処理のフローチャートの前半部分である。
【図11】図10に示されているフローチャートの前半部分に続く後半部分である。
【図12】図1に示されている定着部材の温度の経時的変化の更に別の例を示すグラフである。
【図13】図11に示されている経時的変化を実現させる定着部材の温度制御において、図5に示されているステップS506、すなわち定着部に昇温動作を再開させるか否かを判断する処理のフローチャートの主部である。
【図14】図13に示されているフローチャートの主部を補う部分である。
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