特許6031469IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

自動車の速度に影響を及ぼす少なくとも3つの補助機能ユニットを設定するための装置に関する。 さらに本発明は、自動車の速度に影響を及ぼすためのステアリングカラムレバー操作者制御アセンブリに関し、ステアリングカラムレバー操作者制御アセンブリは、自動車の移動の前方向に対して少なくとも1つの機能操作者制御ユニットを構成するために、前、後、上および/または下方向に起動できるステアリングカラムレバーを有する。最後に、本発明は、そのような設定装置を有する、および/またはそのようなステアリングカラムレバー操作者制御アセンブリを有する自動車

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

こうした背景の下、本発明の目的は、自動車の速度に影響を及ぼす少なくとも3つの補助機能ユニットを設定するための改善された装置と、特に人間工学の観点で有利なステアリングカラムレバー操作者制御アセンブリとを利用可能にすることである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的は、一方で、自動車の速度に影響を及ぼす少なくとも3つの補助機能ユニットであって、速度維持補助機能ユニット、予測距離制御補助機能ユニット、速度制限補助機能ユニット、および上り坂または下り坂移動補助機能ユニットから選択される少なくとも3つの補助機能ユニットを設定するための装置によって達成され、この設定装置は、個別の切替え用操作者制御ユニットと、個別の切替え用操作者制御ユニットの作動を監視・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明による設定装置の実施形態の概略図を示す。

【図2】ステアリングカラムレバー操作者制御アセンブリを備えたステアリングホイールの概略図を示す。

【図3】ディスプレイユニットを備えたダッシュボードの概略図を示す。

【図4】ステアリングカラムレバー操作者制御アセンブリの一部の概略斜視図を示す。

【図5】自動車の概略側面図を示す。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

10 装置   12 速度維持補助機能ユニット   14 予測距離制御補助機能ユニット   16 速度制限補助機能ユニット   18 上り坂または下り坂移動補助機能ユニット   20 制御ユニット   22 切替え用操作者制御ユニット   26 ディスプレイユニット   28 操作者制御アセンブリ   30 機能操作者制御ユニット   32 機能操作者制御ユニット   36 ステアリングホイール装置   38 ステアリングホイール   40 ステアリングカラムレバー操作者制御アセンブリ   46 ダッシュボード   48 回転速度計   50 ディスプレイ   52 状況ディスプレイ   56 ステアリングカラムレバー   58 末端部片   60 機能操作者制御ユニット   62 機能操作者制御ユニット   64 機能操作者制御ユニット   66 機能操作者制御ユニット   70 自動車   72 前方向   74 車両垂直軸

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