特許6037471IP Force 特許公報全文掲載

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

今回、三重項再結合による損失を伴うことなく調整された一重項発光が可能な共役フッ素ポリマーを見出した。従って、1つの態様において、本発明は、次式I及びIIの構造単位からなるポリマー及びかかるポリマーを含有するエレクトロルミネッセント層を有するオプトエレクトロニックデバイス

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】図1は、本発明によるオプトエレクトロニックデバイスの概略断面図である。

【図2A】図2Aは、本発明によるポリマーの光吸収及び発光スペクトルを示すグラフである。

【図2B】図2Bは、本発明によるポリマーのフィルムと溶液を比較したフォトルミネッセンススペクトルを示すグラフである。

【図2C】図2Cは、本発明によるポリマーのフィルムと溶液を比較したフォトルミネッセンススペクトルを示すグラフである。

【図3】図3は、本発明によるポリマーの光励起後のルミネッセンス減衰を描いたグラフである。

【図4A】図4Aは、クロロベンゼン溶液中の本発明によるポリマーの溶液に対するフォトルミネッセンス減衰曲線である。

【図4B】図4Bは、クロロベンゼン溶液中の本発明によるポリマーの溶液に対するフォトルミネッセンス減衰曲線である。

【図4C】図4Cは、クロロベンゼン溶液中の本発明によるポリマーの溶液に対するフォトルミネッセンス減衰曲線である。

【図5A】図5Aは、本発明によるポリマーのフィルムに対するフォトルミネッセンス減衰曲線である。

【図5B】図5Bは、本発明によるポリマーのフィルムに対するフォトルミネッセンス減衰曲線である。

【図5C】図5Cは、本発明によるポリマーのフィルムに対するフォトルミネッセンス減衰曲線である。

【図6】図6は、本発明によるポリマーと従来技術のポリマーの時間分解発光スペクトルを比較したグラフである。

【図7】図7は、本発明によるオプトエレクトロニックデバイスに対して測定されたエレクトロルミネッセンススペクトルを示すグラフである。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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