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公報発行日 2016年12月7
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【図1】本発明の第1の実施の形態に係る無線基地局装置を備える通信システムの構成を示す図である。
【図2】本発明の第1の実施の形態に係る無線基地局装置を備える通信システムにおけるハンドオーバ動作のシーケンスの一例を示す図である。
【図3】図3は、無線端末装置によるサービング基地局との間の通信期間と、周辺基地局から送信される無線信号を測定可能な異周波測定期間との関係を説明する図である。
【図4】本発明の第1の実施の形態に係る無線基地局装置を備える通信システムにおける、干渉によるカバレッジホールの一例を示す図である。
【図5】本発明の第1の実施の形態に係る無線基地局装置を備える通信システムにおける、小電力によるカバレッジホールの一例を示す図である。
【図6】本発明の第1の実施の形態に係る無線基地局装置の構成を示す図である。
【図7】本発明の第1の実施の形態に係る無線基地局装置における制御部の構成を示す図である。
【図8】本発明の第1の実施の形態に係る無線基地局装置を備える無線通信システムにおける、カバレッジホール検出動作のシーケンスの一例を示す図である。
【図9】本発明の第1の実施の形態に係る無線通信システムにおけるRLF発生原因の判別処理の一例を示すシーケンス図である。
【図10】本発明の第1の実施の形態に係る無線基地局装置によるRLF発生原因の判別処理の手順を定めたフローチャートである。
【図11】本発明の第1の実施の形態に係る無線基地局装置の異周波測定制御部による異周波測定動作を行う間隔の設定動作の流れを説明するフローチャートである。
【図12】(a)および(b)は、図11に示す設定動作により設定された異周波測定動作を行う間隔を示す図である。
【図13】本発明の第1の実施の形態に係る無線基地局装置の異周波測定制御部による異周波測定動作を実行するか否かの設定動作の流れを説明するフローチャートである。
【図14】(a)および(b)は、図13に示す設定動作により設定された異周波測定動作を実行するタイミングを示す図である。
【図15】本発明の第2の実施の形態に係る無線基地局装置における制御部の構成を示す図である。
【図16】本発明の第2の実施の形態に係る無線基地局装置の異周波測定制御部による異周波測定動作を行う間隔の設定動作の流れを説明するフローチャートである。
【図17】本発明の第2の実施の形態に係る無線基地局装置の異周波測定制御部による異周波測定動作を実行するか否かの決定動作の流れを説明するフローチャートである。
【図18】本発明の第3の実施の形態に係る無線基地局装置における制御部の構成を示す図である。
【図19】本発明の第3の実施の形態に係る無線基地局装置の異周波測定制御部による異周波測定動作を行う間隔の設定動作の流れを説明するフローチャートである。
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