特許6041156IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

撮像した映像内の製品および部品を認識するための技術

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、文献に記載の技術では、その確認の精度およびスピードの面で十分な品質を達成することができていなかった。 本発明の目的は、上述の課題を解決する技術を提供することにある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

目的を達成するため、本発明に係るシステムは、 製品および該製品に取り付けられた部品の画像内のm個の特徴点のそれぞれを含むm個の局所領域のそれぞれについて生成された、それぞれ1次元からi次元までの特徴ベクトルからなるm個の第1局所特徴量を、前記製品または前記部品に対応付けて記憶する第1局所特徴量記憶手段と、 部品が取り付けられた製品全体を撮像する撮像手段と、 前記撮像手段が撮像・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る
【発明の効果】
本発明によれば、生産段階での製品のチェックを正確かつ即時に行なうことができ、ひいては製品品質を向上させることができる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の第1情報処理システムの構成を示すブロック図である。

【図2】本発明の第2情報処理システムの構成を示す図である。

【図3A】本発明の第2情報処理システム全体の処理の流れを説明するためのシーケンス図である。

【図3B】本発明の第2通信端末の構成を示すブロック図である。

【図3C】本発明の第2工場コンピュータの構成を示すブロック図である。

【図4A】本発明の第2局所特徴量の生成処理について説明するための図である。

【図4B】本発明の第2局所特徴量の生成処理について説明するための図である。

【図4C】本発明の第2局所特徴量の生成処理について説明するための図である。

【図4D】本発明の第2局所特徴量の生成処理について説明するための図である。

【図4E】本発明の第2局所特徴量の生成処理について説明するための図である。

【図4F】本発明の第2局所特徴量の生成処理について説明するための図である。

【図4G】本発明の第2照合処理について説明するための図である。

【図4H】本発明の第2照合処理について説明するための図である。

【図5】本発明の第2局所特徴量データベース310の内容について説明するための図である。

【図6】本発明の第2製品/部品データベース340の内容について説明するための図である。

【図7】本発明の第2在庫管理データベース330の内容について説明するための図である。

【図8】本発明の第2通信端末のハードウェア構成を説明するための図である。

【図9】本発明の第2通信端末における局所特徴量生成テーブルを示す図である。

【図10】本発明の第2通信端末における処理の流れについて説明するためのフローチャートである。

【図11A】本発明の第2通信端末における処理の流れについて説明するためのフローチャートである。

【図11B】本発明の第2通信端末における処理の流れについて説明するためのフローチャートである。

【図11C】本発明の第2通信端末における処理の流れについて説明するためのフローチャートである。

【図12】本発明の第2工場コンピュータにおける処理の流れについて説明するためのフローチャートである。

【図13】本発明の第2工場コンピュータにおける処理の流れについて説明するためのフローチャートである。

【図14】本発明の第2工場コンピュータにおける処理の流れについて説明するためのフローチャートである。

【図15】本発明の第2工場コンピュータにおける処理の流れについて説明するためのフローチャートである。

【図16】本発明の第2工場コンピュータにおける処理の流れについて説明するためのフローチャートである。

【図17】本発明の第3情報処理システムの処理について説明するための図である。

【図18】本発明の第4情報処理システムの処理について説明するための図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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