特許6042509IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

代金の支払いを支援する支払支援装置及び支払支援プログラム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明が解決しようとする課題は、代金を複数名が分割して支払う際において、各人の支払金額の導出を容易化することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

一支払支援装置は、取得手段と、表示制御手段と、入力手段と、決定手段と、出力手段とを備える。取得手段は、取引の合計金額を取得する。表示制御手段は、第1の客グループの人数を入力するための第1の入力エリアと追加ボタンとを含んだ支払支援画面を表示デバイスに表示させ、追加ボタンが操作されたことに応じて、第2の客グループの人数と特定金額とを入力するための第2の入力エリアを含むよ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】一注文処理システムの構成を示す模式図。

【図2】システムに含まれる注文端末の要部構成を示すブロック図。

【図3】システムの主要な機能を示すブロック図。

【図4】注文端末が表示する支払支援画面の一例を示す模式図。

【図5】支払支援画面に含まれる金額計算エリアの一例を示す模式図。

【図6】支払支援画面に含まれる金額計算エリアの一例を示す模式図。

【図7】支払支援画面に含まれる金額計算エリアの一例を示す模式図。

【図8】注文端末が実行する算出表示処理のフローチャート。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

1…注文端末、10…CPU、100…取得部、101…人数入力部、102…金額入力部、103…決定部、104…出力部、200…支払支援画面、210…合計金額エリア、220…金額計算エリア、221…人数入力エリア、224…金額表示エリア、226…不足金額エリア、227…余剰金額エリア、230,231…モード選択ボタン、240〜242…端数選択ボタン、251…人数入力エリア、251…人数入力エリア、254…金額入力エリア。

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