特許6045647IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

この発明は、LED(発光ダイオード)ランプなどの照明ランプ及び口金

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の実施の形態では、たとえば、直管形のLEDランプの放熱を向上させることを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明の照明ランプは、 ガラス製の外殻と、 前記ガラス製の外殻に収納される発光部と、 前記ガラス製の外殻の端部外周を覆うとともに、ネジを用いて前記発光部の端部に固定される口金とを備え、 前記ガラス製の外殻は、 前記発光部が配置されるストレートの部分と、前記ストレートの部分の外側に繋がるネックフォームの部分とからなり、 前記口金は、 電気絶縁性の材料を用いて形成さ・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る
【発明の効果】
この発明に係る照明ランプは、蛍光管用ガラス管の流用が可能になり、コスト・生産に有利である。また、塗膜等現有の蛍光管用設備の流用が可能になり、コスト・生産に有利である。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】実施の形態1の照明ランプ50を示す図。

【図2】実施の形態1の照明ランプ50のZZ断面図。

【図3】実施の形態1の照明ランプ50の口金55を外した管内径AA端面図。

【図4】実施の形態1の口金55の内部を示す斜視図。

【図5】実施の形態1の実施の形態1の照明ランプ50のヒートシンク54の斜視図。

【図6】実施の形態1の口金55の突起96がピン形状の場合の図。

【図7】実施の形態1のヒートシンク54の嵌込部95がホール形状の場合の図。

【図8】実施の形態1の口金55の突起96が縦板状の場合の図。

【図9】実施の形態1のヒートシンク54の嵌込部95が溝形状の場合の図。

【図10】実施の形態2の照明ランプ50を示すZZ断面図。

【図11】実施の形態2のヒートシンク54を示す斜視図。

【図12】実施の形態3の突起96の他の例を示す図。

【図13】実施の形態4の通気可能な照明ランプ50を示す図。

【図14】実施の形態4の通気可能な照明ランプ50のZZ断面図。

【図15】実施の形態4の通気可能な照明ランプ50のZZ断面図。

【図16】実施の形態4の通気可能な照明ランプ50のZZ断面図。

【図17】実施の形態4の通気可能な照明ランプ50の口金55の斜視図。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

50 照明ランプ、51 LED、52 基板、54 ヒートシンク、55 口金、56 ガラス管、57 接着剤、58 給電端子、59 給電線、60 発光部、62 平板部、63 弧状部、70 カバー部、73 口金端面、74 口金通気孔、75 ヒートシンク通気孔、76 窪み、77 通気穴、78 カバー端面、81 直管部、82 ネック部、83 突出部、84 ガラス端面、85 シンク端面、86 突出端面、87 凸環部、88 凹環部、89 直環部、90 拡散膜、91 ネジ、92 ネジ穴、93 ネジ孔、94 ネジ孔、95 嵌込部、96 突起、97 折り曲げ部、98 補強板、99 庇、A 管内径、R 管半径、HR 孤半径、B ネック内径、X0 カバー長、X1 挿入長、X2 ネックフォーム長、X3 突出長、X4 突起長、DX 突出差分、H1 シンク高、L 管長、KL 距離、HL シンク長、L2 ネック長、L3 凹環長、L4 凸環長、CL 直環長、M ネジ径。

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