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公報発行日 2016年12月21
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【図1】実施例の態様1のワイヤハーネスにおいて、複数のコネクタがそれぞれに対応する相手コネクタと正対しつつ整列して配置された状態を示す斜視図である。
【図2】コネクタのハウジングの正面図である。
【図3】同じく背面図である。
【図4】同じく底面図である。
【図5】態様2のワイヤハーネスにおいて、複数のコネクタが整列して配置された状態を示す斜視図である。
【図6】コネクタのカバー部が開状態とされ、各電線が配索された状態を示す斜視図である。
【図7】コネクタのハウジングの正面図である。
【図8】同じく平面図である。
【図9】カバー部が開状態とされたときのハウジングの正面図である。
【図10】カバー部が開状態とされたときのハウジングの側面図である。
【図11】態様2−1のワイヤハーネスにおいて、カバー部が開状態とされたときの各電線の配索構造を示す底面図である。
【図12】態様2−1のワイヤハーネスを構成するコネクタにおいて、通し部を通る各電線の配列状態を示す側面図である。
【図13】態様2−2のワイヤハーネスにおいて、カバー部が開状態とされたときの各電線の配索構造を示す底面図である。
【図14】態様2−2のワイヤハーネスを構成するコネクタにおいて、通し部を通る各電線の配列状態を示す側面図である。
【図15】態様3のワイヤハーネスにおいて、複数のコネクタが整列して配置された状態を示す斜視図である。
【図16】カバー部が開状態とされたときのハウジングの側面図である。
【図17】態様3のワイヤハーネスにおいて、カバー部が開状態とされたときの各電線の配索構造を示す底面図である。
【図18】態様3のワイヤハーネスを構成するコネクタにおいて、通し部を通る各電線の配列状態を示す側面図である。
【図19】態様4のワイヤハーネスにおいて、複数のコネクタが整列して配置された状態を示す斜視図である。
【図20】コネクタのハウジングの正面図である。
【図21】同じく平面図である。
【図22】同じく背面図である。
【図23】カバー部が開状態とされたときのハウジングの側面図である。
【図24】態様4のワイヤハーネスにおいて、複数のコネクタが治具を介して整列して配置された状態を示す斜視図である。
【図25】態様4のワイヤハーネスにおいて、複数のコネクタが別の治具を介して整列して配置された状態を示す斜視図である。
【図26】態様4のワイヤハーネスを構成するコネクタにおいて、通し部を通る各電線の配列状態を示す側面図である。
【図27】態様5のワイヤハーネスにおいて、複数のコネクタが整列して配置された状態を示す斜視図である。
【図28】態様5のワイヤハーネスを構成するコネクタにおいて、通し部を通る各電線の配列状態を示す側面図である。
【図29】態様6のワイヤハーネスにおいて、複数のコネクタが整列して配置された状態を示す斜視図である。
【図30】コネクタのハウジング本体の正面図である。
【図31】ソレノイド200に設置された相手コネクタの正面図である。
【図32】図31の拡大正面図である。
【図33】態様7のワイヤハーネスにおけるコネクタの斜視図である。
【図34】コネクタの正面図である。
【図35】コネクタの背面図である。
【図36】コネクタの側面図である。
【図37】図36のA−A線断面図である。
【図38】ソレノイドに設置された相手コネクタに嵌合されたコネクタの背面視方向の断面図である。
【図39】ソレノイドが角変位した場合におけるコネクタの背面視方向の断面図である。
【図40】比較例の図39相当図である。
【図41】カバー部の斜視図である。
【図42】カバー部の側面図である。
【図43】カバー部の正面図である。
【図44】カバー部の平面図である。
【図45】ハウジング部分の斜視図である。
【図46】ハウジング部分の正面図である。
【図47】ハウジング部分の底面図である。
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