特許6047485IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

注射針安全性を提供する安全デバイス、一層詳しくは、薬剤充填済みシリンジのための安全デバイスに関する。安全デバイスは、薬剤充填済みシリンジに入っている薬剤または薬品の注入前、注入中、注入後の過失からの針刺しのよる怪我およびニードル損傷を避けるようになっている。特に、安全デバイスは、皮下自己投与注射またはヘルスケア専門家により投与される注射のためにニードル安全性を提供する。本発明は、さらに、薬剤充填済みシリンジを含んでなる注射デバイス

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一目的は、薬剤充填済みシリンジのための改良された安全デバイスを提供することにある。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】まとまった状態にある本発明の第1実施形態による注射デバイスの透視図を示す。

【図2】ニードル・シールドを内部に保持する支持体の遠位端の詳細図を示す。

【図3】注射前の第1実施形態による注射デバイスの断面図を示す。

【図4】第1実施形態による注射デバイスの断面図を示し、図3に示す横断面に対して直角な横断面を示す。

【図5】図5A〜5Cは、回転カラーの種々の実施形態の透視図を示す。

【図6】ガイド・トラックを備える支持体の側面図を示す。

【図7】安全デバイスの外側体の内面の詳細を示す。

【図8】ガイド・トラック内のガイド・ピンの移動を概略的に示す。

【図9】図4に示す横断面に対応する注射ストロークの終りにおける注射デバイスの断面図を示す。

【図10】注射が実施された後の最終状態における注射デバイスの、図4に示めす横断面に対応する断面図を示す。

【図11】本発明の第2実施形態による注射デバイスの透視図および断面図を示す。

【図12】本発明の第2実施形態による注射デバイスの透視図および断面図を示す。

【図13】本発明の第2実施形態による注射デバイスの透視図および断面図を示す。

【図14】本発明の第2実施形態による注射デバイスの透視図および断面図を示す。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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