ホーム > 特許ランキング > NECプラットフォームズ株式会社 > 特許6050082
2026年 特許公開件数ランキング 192位 134件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 202位 119件(※)
公報発行日 2016年12月21
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6050082 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】図1は、本発明の実施形態を示すブロック図である。
【図2】図2は、本発明の実施形態における重量/重心検出装置3の構成を示すブロック図である。
【図3】図3は、本発明の実施形態における重量/重心検出装置3のラック1への実装の一例を示す図である。
【図4】図4は、本発明の実施形態における重量/重心検出装置3の処理の動作を示すフローチャートである。
【図5-1】図5−1は、本発明の実施形態におけるラック1を表す直方体を俯瞰した模式図である。
【図5-2】図5−2は、本発明の実施形態におけるラック1を表す直方体を、底辺ACを支点に傾け、重心Gの位置を算出する方法を表した図である。
【図6-1】図6−1は、本発明の実施形態におけるラック1を表す直方体を俯瞰した模式図である。
【図6-2】図6−2は、本発明の実施形態におけるラック1を表す直方体をX軸とY軸で表される面から見た図である。
【図6-3】図6−3は、本発明の実施形態におけるラック1を表す直方体を、底辺ACを支点に傾けたときの、転倒限度角度の算出方法を表した図である。
【図6-4】図6−4は、本発明の実施形態におけるラック1を表す直方体を、底辺BDを支点に傾けたときの、転倒限度角度の算出方法を表した図である。
【図6-5】図6−5は、本発明の実施形態におけるラック1を表す直方体をZ軸とY軸で表される面から見た図である。
【図6-6】図6−6は、本発明の実施形態におけるラック1を表す直方体を、底辺ABを支点に傾けたときの、転倒限度角度の算出方法を表した図である。
【図6-7】図6−7は、本発明の実施形態におけるラック1を表す直方体を、底辺CDを支点に傾けたときの、転倒限度角度の算出方法を表した図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります