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公報発行日 2016年12月21
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【図1A】計算機システムの区画図である。計算機システムは、処理装置を含む。処理装置は、実行部を含む。実行部は、命令を実行する。命令は、文字列比較演算を行う。この命令は、本願発明の1つの実施例による。
【図1B】本願発明の別の実施例による、別の例の計算機システムの区画図である。
【図1C】本願発明の更に別の実施例による、更に別の例の計算機システムの区画図である。
【図2】1つの実施例による処理装置のマイクロアーキテクチャの区画図である。この実施例は、論理回路を含む。この論理回路は、本願発明による文字列比較演算を1つ以上行う。
【図3A】本願発明の1つの実施例による、マルチメディアレジスタにおける種々のパック化データ型の表現を示す。
【図3B】別の実施例による、パック化データ型を示す。
【図3C】本願発明の1つの実施例による、マルチメディアレジスタにおける種々の符号付き及び符号無しのパック化データ型の表現を示す。
【図3D】演算の符号化(即ち命令符号)の形式の1つの実施例を示す。
【図3E】演算の符号化(即ち命令符号)の別な形式を示す。
【図3F】演算の符号化の更に別な形式を示す。
【図4】論理回路の区画図である。この論理回路は、本願発明の1つの実施例により、少なくとも1つの文字列比較演算を、1つ以上の単精度パック化データ演算対象に対して行う。
【図5】配列の区画図である。この配列を使って、1つの実施例による少なくとも1つの文字列比較演算を行ってもよい。
【図6】本発明の1つの実施例で行ってもよい演算を示す。
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