公報発行日 2016年12月27
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【図1】本技術の第1核酸濃縮回収用カートリッジの構成と、該カートリッジを用いた核酸濃縮回収方法の手順を説明する模式図である。
【図2】同核酸濃縮回収用カートリッジの変形例の構成を説明する模式図である。
【図3】同核酸濃縮回収用カートリッジの変形例の構成を説明する模式図である。
【図4】同核酸濃縮回収用カートリッジの変形例の構成を説明する模式図である。
【図5】同核酸濃縮回収用カートリッジの変形例の構成を説明する模式図である。
【図6】同核酸濃縮回収用カートリッジの変形例の構成を説明する模式図である。
【図7】同核酸濃縮回収用カートリッジの変形例の構成を説明する模式図である。
【図8】本技術の第2核酸濃縮回収用カートリッジの構成と、該カートリッジを用いた核酸濃縮回収方法の手順を説明する模式図である。
【図9】高分子ゲル付近のチャネルの蛍光観察像を示す図面代用写真である(実施例2)。
【図10】電気泳動開始後のゲル界面の蛍光強度の経時変化を示すグラフである(実施例2)。
【図11】高分子ゲルに含有させるアニオン性官能基のpKaを変化させた核酸濃縮回収用チップの高分子ゲル付近のチャネルの蛍光観察像を示す図面代用写真である(実施例3)。
【図12】高分子ゲル付近のチャネルの蛍光観察像を示す図面代用写真である(実施例4)。
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