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公報発行日 2016年12月27
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【図1】本固体撮像装置の構成を示す図である。
【図2】図1におけるII−II線に沿った断面構成を説明するための図である。
【図3】図2におけるIII−III線に沿った断面構成を説明するための図である。
【図4】半導体基板のみを抜き出して示す説明図である。
【図5】層間絶縁膜のみを抜き出して示す説明図である。
【図6】本固体撮像装置の製造過程を示す図である。
【図7】本固体撮像装置の製造過程を示す図である。
【図8】本固体撮像装置の製造過程を示す図である。
【図9】本固体撮像装置の製造過程を示す図である。
【図10】本固体撮像装置の製造過程を示す図である。
【図11】本固体撮像装置の製造過程を示す図である。
【図12】実施例1における、波長(nm)と量子効率(Q.E.)(%)との関係を示すグラフである。
【図13】比較例1における、波長(nm)と量子効率(Q.E.)(%)との関係を示すグラフである。
【図14】各波長における量子効率のばらつきを示すグラフである。
【図15】比較例3における、凹凸面の形状を説明するための図である。
【図16】実施例2での各サンプル1〜3における、波長(nm)と反射率(%)との関係を示すグラフである。
【図17】比較例2での各サンプル4〜6における、波長(nm)と反射率(%)との関係を示すグラフである。
【図18】比較例3での各サンプル7〜9における、波長(nm)と反射率(%)との関係を示すグラフである。
【図19】各波長における反射率のばらつき(最大値と最小値との差)を示すグラフである。
【図20】本実施形態の変形例に係る固体撮像装置を説明するための図である。
【図21】本実施形態の変形例に係る固体撮像装置を説明するための図である。
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