特許6082019IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

純電気的に全輪駆動可能な自動車のドライブトレインであって、車軸半体、および車軸半体を接続するディファレンシャルを有する第1の車軸と、車軸半体、および車軸半体を接続するディファレンシャルを有する第2の車軸と、2つの車軸を駆動させるための2つの電気機械とを備えるドライブトレイン

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、純電気的に全輪駆動可能な自動車のドライブトレインであって、ドライブトレインの車軸の領域に2つの電気機械を配置することにより、構造的に単純な、特に標準化された手段によって、全輪駆動を可能にする、したがって他方の車軸の駆動も可能にするドライブトレインを提供することである。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

目的は、特許請求項1の特徴に従って設計されるドライブトレインによって実現される。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明によるドライブトレインの第1の実施形態の概略図である。

【図2】本発明によるドライブトレインの第2の実施形態の概略図である。

【図3】図2に示されるドライブトレインの部分領域の拡大図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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