特許6100340IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

本願の開示による実施形態は一般にコンピュータ相互接続アーキテクチャに関連し、特に、リンクレイヤ相互接続ファブリックにおける信号同期のための技術及び構成に関連する。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】相互接続アーキテクチャの様々なコンポーネントを示す一実施形態によるコンピューティングシステム例100の上位概念的なブロック図である。

【図2】一実施形態によるリンクレイヤ論理モジュールの概略図である。

【図3】リンクレイヤ論理モジュールに信号同期をもたらすように構成される一実施形態によるクロック同期論理部を示すブロック図である。

【図4】一実施形態によるリンクレイヤ論理モジュールの送信側の信号同期を説明するための概略図である。

【図5】演算ノードに関連するリンクレイヤ論理モジュールにおける信号同期のための一実施形態によるプロセスフローチャートである。

【図6】演算ノード及び相互接続ファブリックを含むコンピューティングシステムのような図1-5の様々なコンポーネントを有する一実施形態による適切なコンピューティングデバイス例を概略的に示す。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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