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公報発行日 2017年6月7
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【図1】図1は、110℃にてd−TCE中でのP1b、P2bおよびP3bの1H NMRスペクトルのパネルである。
【図2】図2は、(a)25℃にてo−DCB溶液中、および(b)キャスティング膜としての、P1a、P2aおよびP3aの紫外−可視スペクトルのパネルである。
【図3】図3は、不動態化層としてPPCBを有するP1aをベースとするFETデバイスの出力(a)および移動(b)の特徴を示すパネルである。
【図4a】図4は、25℃または110℃でのo−DCB溶液中、およびキャスティングしている(a.c.)または110℃で15分間熱アニーリング(t.a.)後の膜における、ポリマー(a)P1a、(b)P1b、(c)P2a、(d)P2b、(e)P3aおよび(f)P3bの紫外−可視スペクトルのパネルである。
【図4b】図4は、25℃または110℃でのo−DCB溶液中、およびキャスティングしている(a.c.)または110℃で15分間熱アニーリング(t.a.)後の膜における、ポリマー(a)P1a、(b)P1b、(c)P2a、(d)P2b、(e)P3aおよび(f)P3bの紫外−可視スペクトルのパネルである。
【図4c】図4は、25℃または110℃でのo−DCB溶液中、およびキャスティングしている(a.c.)または110℃で15分間熱アニーリング(t.a.)後の膜における、ポリマー(a)P1a、(b)P1b、(c)P2a、(d)P2b、(e)P3aおよび(f)P3bの紫外−可視スペクトルのパネルである。
【図4d】図4は、25℃または110℃でのo−DCB溶液中、およびキャスティングしている(a.c.)または110℃で15分間熱アニーリング(t.a.)後の膜における、ポリマー(a)P1a、(b)P1b、(c)P2a、(d)P2b、(e)P3aおよび(f)P3bの紫外−可視スペクトルのパネルである。
【図4e】図4は、25℃または110℃でのo−DCB溶液中、およびキャスティングしている(a.c.)または110℃で15分間熱アニーリング(t.a.)後の膜における、ポリマー(a)P1a、(b)P1b、(c)P2a、(d)P2b、(e)P3aおよび(f)P3bの紫外−可視スペクトルのパネルである。
【図4f】図4は、25℃または110℃でのo−DCB溶液中、およびキャスティングしている(a.c.)または110℃で15分間熱アニーリング(t.a.)後の膜における、ポリマー(a)P1a、(b)P1b、(c)P2a、(d)P2b、(e)P3aおよび(f)P3bの紫外−可視スペクトルのパネルである。
【図5】図5は、C12側鎖(a)およびC16側鎖(b)を有するポリマーのDSC曲線のパネルである。
【図6】図6は、C12側鎖(a)およびC16側鎖(b)を有するポリマーのCV曲線のパネルである。
【図7】図7は、PPCB不動態化を伴うデバイス構造の概略図である。
【図8】図8は、OTS−8不動態化を伴うデバイス構造の概略図である。
【図9】図9は、ボトムゲート、ボトムコンタクトデバイス構造の概略図である。
【図10】図10は、溶離液としてクロロホルムを伴うコポリマーのGPCプロファイルの合成図である。
【図11】図11は、コポリマーのDSC特徴の合成図である。
【図12】図12は、PIPT−RGおよびPIPT−RA膜(厚さ、約30nm)の紫外−可視スペクトルの合成図である。
【図13a】図13は、ポリマー膜の(a)CV曲線および(b)UPS測定のパネルである。
【図13b】図13は、ポリマー膜の(a)CV曲線および(b)UPS測定のパネルである。
【図14a】図14は、室温での((a)および(d))、100℃で10分間熱アニーリングした((b)および(e))、ならびに150℃で10分間熱アニーリングした((c)および(f))、PIPT−RG(黒色の点)およびPIPT−RA(赤色の点)をベースとするFETについての出力および移動の特徴(VD=−60V)のパネルである。チャネルL=20μm、W=1mmを有するFET。
【図14b】図14は、室温での((a)および(d))、100℃で10分間熱アニーリングした((b)および(e))、ならびに150℃で10分間熱アニーリングした((c)および(f))、PIPT−RG(黒色の点)およびPIPT−RA(赤色の点)をベースとするFETについての出力および移動の特徴(VD=−60V)のパネルである。チャネルL=20μm、W=1mmを有するFET。
【図14c】図14は、室温での((a)および(d))、100℃で10分間熱アニーリングした((b)および(e))、ならびに150℃で10分間熱アニーリングした((c)および(f))、PIPT−RG(黒色の点)およびPIPT−RA(赤色の点)をベースとするFETについての出力および移動の特徴(VD=−60V)のパネルである。チャネルL=20μm、W=1mmを有するFET。
【図14d】図14は、室温での((a)および(d))、100℃で10分間熱アニーリングした((b)および(e))、ならびに150℃で10分間熱アニーリングした((c)および(f))、PIPT−RG(黒色の点)およびPIPT−RA(赤色の点)をベースとするFETについての出力および移動の特徴(VD=−60V)のパネルである。チャネルL=20μm、W=1mmを有するFET。
【図14e】図14は、室温での((a)および(d))、100℃で10分間熱アニーリングした((b)および(e))、ならびに150℃で10分間熱アニーリングした((c)および(f))、PIPT−RG(黒色の点)およびPIPT−RA(赤色の点)をベースとするFETについての出力および移動の特徴(VD=−60V)のパネルである。チャネルL=20μm、W=1mmを有するFET。
【図14f】図14は、室温での((a)および(d))、100℃で10分間熱アニーリングした((b)および(e))、ならびに150℃で10分間熱アニーリングした((c)および(f))、PIPT−RG(黒色の点)およびPIPT−RA(赤色の点)をベースとするFETについての出力および移動の特徴(VD=−60V)のパネルである。チャネルL=20μm、W=1mmを有するFET。
【図15】図15は、PIPT−RGおよびPIPT−RAポリマー膜の斜め入射XRDの合成図である。
【図16】図16は、(a)PIPT−RG:PC71BM(1:4)および(b)PIPT−RA:PC71BM(1:4)(b)ブレンド膜のトポグラフィックAFM画像(2μm×2μm)のパネルである。
【図17】図17は、(a)PIPT−RG:PCBM(1:4)および(b)PIPT−RA:PCBM(1:4)(b)膜のTEM画像のパネルである。
【図18】図18は、位置規則性および位置ランダム性PIPTポリマーをベースとする熱蒸発によるMoOX PSCデバイスのJ−V特徴(a)およびIPCE(b)を示すパネルである。
【図19】図19は、位置規則性および位置ランダム性PIPTポリマーをベースとする溶液処理MoOX PSCデバイスのJ−V特徴(a)およびIPCE(b)を示すパネルである。
【図20】図20は、(a)ポスト熱アニーリング、および(b)添加物を伴う、デバイスのJ−V特徴を示すパネルである。
【図21】図21は、PIPT−RGポリマーをベースとする逆型構造デバイスのJ−V特徴(a)およびIPCE(b)を示すパネルである。
【図22】図22は、PSDTPTR−EH(A)およびPSDTPT2−EH(B)コポリマーをベースとするPSCデバイスの密度−電圧(J−V)特徴の合成図である。
【図23】図23は、ポリマーおよびデシル(トリクロロ)シランの分子構造、ならびにデバイスアーキテクチャを示すパネルである。
【図24】図24は、(a)350℃でのアニーリング後の有機TFTの移動の特徴、および(b)同じOTFTの出力の特徴を示すパネルである。
【図25】図25は、(a)AFMのタッピングモードによって得られる350℃でのアニーリング後のポリマー膜の高さ画像、および(b)24(a)と関連付けられる相画像の原子間力顕微鏡観察画像である。
【図26a】図26は、(a)様々な温度でのアニーリング後の面外XRDスペクトル、および(b)関連付けられる面内XRDのパネルである。
【図26b】図26は、(a)様々な温度でのアニーリング後の面外XRDスペクトル、および(b)関連付けられる面内XRDのパネルである。
【図27】図27は、移動ライン測定によって得られる異なるアニーリング温度でのコンタクト抵抗の合成図である。
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