特許6161663IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

加湿装置に関する。好ましい実施形態では、本発明は、部屋又はオフィスなどの家庭環境内で、湿った空気流、及び湿った空気を分散させる空気流を発生させるための加湿装置を提供する。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

第1の態様では、本発明が提供する加湿装置は、 チャンバを含む基部と、 基部に取り外し可能に取り付けられた、チャンバに水を供給するための水タンクと、 インペラと、このインペラを駆動して空気流を発生させるためのモータと、 空気流をチャンバに運ぶための入口ダクトと、 空気流をチャンバからの水で加湿するための加湿手段と、 チャンバ内に溜まった水を照射するための紫外線発生器と、・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】加湿装置の正面斜視図である。

【図2】加湿装置の正面図である。

【図3】加湿装置の後面図である。

【図4(a)】図2の線A−Aに沿って切り取った加湿装置の側面断面図である。

【図4(b)】図4(a)の第1の部分の拡大図である。

【図4(c)】図4(a)の第2の部分の拡大図である。

【図4(d)】図4(a)の第3の部分の拡大図である。

【図4(e)】図4(a)の線B−Bに沿って切り取った加湿装置の正面断面図である。

【図4(f)】図4(e)の一部の拡大図である。

【図5(a)】加湿装置のノズルの正面図である。

【図5(b)】図5(a)の線C−Cに沿って切り取った底面断面図である。

【図5(c)】図5(b)の一部の拡大図である。

【図6(a)】下方から見たノズルの後面斜視図である。

【図6(b)】ノズルの後面図である。

【図6(c)】図6(b)の範囲Dの拡大図である。

【図7(a)】ノズルのハウジングの一部を取り外したノズルの後面図である。

【図7(b)】図7(a)の範囲Eの拡大図である。

【図8(a)】加湿装置の基部の正面図である。

【図8(b)】上方から見た基部の正面斜視図である。

【図8(c)】基部の上面図である。

【図8(d)】図8(c)の線K−Kに沿って切り取った断面図である。

【図9(a)】上方から見た加湿装置の水タンクの正面斜視図である。

【図9(b)】下方から見た水タンクの正面斜視図である。

【図9(c)】上方から見た水タンクの後面斜視図である。

【図10(a)】上方から見た水タンクの取り外し可能部分の正面斜視図である。

【図10(b)】水タンクの取り外し可能部分の底面図である。

【図10(c)】水タンクの取り外し可能部分の上面図である。

【図10(d)】下方から見た水タンクの取り外し可能部分の正面斜視図である。

【図10(e)】下方から見た水タンクの取り外し可能部分の後面斜視図である。

【図11(a)】上部に水タンクの取り外し可能部分が配置された基部の正面図である。

【図11(b)】上部に水タンクの取り外し可能部分が配置された基部の、上方から見た正面斜視図である。

【図11(c)】上部に水タンクの取り外し可能部分が配置された基部の上面図である。

【図11(d)】図11(c)の線L−Lに沿って切り取った断面図である。

【図12】上方から見た加湿装置のインペラの斜視図である。

【図13】下方から見た加湿装置のモータハウジングの斜視図である。

【図14(a)】加湿装置のインペラ及びモータハウジングの上面図である。

【図14(b)】図14(a)の線J−Jに沿って切り取った断面図である。

【図14(c)】図14(b)の範囲Hの拡大図である。

【図15(a)】下方から見た基部の正面斜視図である。

【図15(b)】基部の底壁を取り外した図15(a)と同様の図である。

【図15(c)】駆動回路を水の侵入から遮断するためのパネルを取り外した図15(b)と同様の図である。

【図16(a)】パネルの上面図である。

【図16(b)】パネルの底面図である。

【図16(c)】下方から見たパネルの後面斜視図である。

【図16(d)】上方から見たパネルの後面斜視図である。

【図17】加湿装置の制御システムの概略図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります