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公報発行日 2017年9月20
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【図1】内部で本発明の態様が実現可能なテープ・ドライブ・システムの例示の実施形態を示すブロック図である。
【図2】内部で本発明の態様が実現可能な、フラットラップ型(flat-lapped)、双方向2モジュールの、磁気テープ・ヘッドを示す例示の実施形態のブロック図である。
【図3】図2の線2Aから見たテープ・ベアリング面を示す図である。
【図4】図3の円2Bから見た詳細図である。
【図5】モジュール・ペアの部分的なテープ・ベアリング面を示す詳細図である。
【図6】書込み/読取り/書込み構成を有する磁気ヘッドの部分的なテープ・ベアリング面を示す図である。
【図7】読取り/書込み/読取り構成を有する磁気ヘッドの部分的なテープ・ベアリング面を示す図である。
【図8】本発明の態様が実現可能な、テープ速度を動的に制御するための例示の方法を示す流れ図である。
【図9】本発明の態様が実現可能な、現在のPESサンプルを測定するための例示の方法を示す流れ図である。
【図10】本発明の態様が実現可能な、書込み停止(SW)動作の量を生み出す位置誤差信号(PES)の統計的標準偏差を取得するために、最大テープ速度を動的に決定することから生じる、例示の結果を示すグラフである。
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