特許6219023IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

全般的にはカテーテルプローブに関し、特に操縦者によるプローブの操作

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一装置を提供するものであり、この装置は、 第一及び第二方向で偏向可能である、近位端及び遠位端を有するプローブと、 プローブの近位端に連結され、第一及び第二触知式操縦要素を含む、プローブマニプレータであって、第一及び第二触知式操縦要素が、遠位端を第一及び第二方向のぞれぞれで偏向させるようにプローブの使用者によって操作可能であり、かつ、一方を他方から触感的に識別可能で・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明の一実施形態による、プローブの偏向方向を示すためのシステムの概略図。

【図2】本発明の一実施形態による、システムのプローブマニプレータの内部要素を図示する概要図。

【図3】本発明の一実施形態による、システムのプローブの内部要素を図示する概要図。

【図4】本発明の一実施形態による、組み立てられた状態でのプローブマニプレータを図示する概要図。

【図5】本発明の一実施形態による、組み立てられた状態でのマニプレータ、並びに図4の向きから回転されたマニプレータを図示する概要図。

【図6】本発明の一実施形態による、図形記号の表示の概要図。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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