ホーム > 特許ランキング > 日本航空電子工業株式会社 > 特許6247604
2026年 特許公開件数ランキング 377位 60件(※)
2026年 特許取得件数ランキング 291位 70件(※)
公報発行日 2017年12月13
公報URL https://ipforce.jp/patent-jp-B9-6247604 ログイン済みの方はこのURLへ
[この特許公報を共有したい場合]あなたがログインしてこの特許公報を表示すれば、他の人はログインしなくてもこのURLで見ることができるようになります。
※ 共同出願を含む
知財ポータルサイト IP Force にログインすれば、この公報の全文を閲覧できます。 ログインはこちら ログイン・ユーザー登録
知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)
【図1】本発明の第1の実施の形態による防水コネクタと相手側コネクタとを示す斜視図である。ここで、防水コネクタ及び相手側コネクタは、未嵌合状態にある。
【図2】図1の防水コネクタ及び相手側コネクタを示す斜視図である。ここで、防水コネクタ及び相手側コネクタは、嵌合状態にある。
【図3】図2の防水コネクタ及び相手側コネクタを示す側面図である。ここで、ケーブルを描画していない。
【図4】図2の防水コネクタ及び相手側コネクタを示す正面図である。ここで、ケーブルを描画していない。
【図5】図1の防水コネクタを示す分解斜視図である。
【図6】図5の防水コネクタの第1ハウジングを示す斜視図である。ここで、ケーブルを描画していない。また、VII−VII線は、図4におけるXV−XV線と位置的に対応しており、VIII−VIII線は、図3におけるXIX−XIX線と位置的に対応している。
【図7】図6の第1ハウジングをVII−VII線に沿って示す断面図である。ここで、副シール部材の近傍(1点鎖線で囲んだ部分)を拡大して描画している。また、拡大図において、第1ハウジングをケースに取り付ける前の副シール部材の輪郭を破線で描画している。
【図8】図6の第1ハウジングをVIII−VIII線に沿って示す断面図である。ここで、副シール部材の近傍(1点鎖線で囲んだ部分)を拡大して描画している。また、拡大図において、第1ハウジングをケースに取り付ける前の副シール部材の輪郭を破線で描画している。
【図9】図5の防水コネクタの第2ハウジングを示す斜視図である。ここで、X−X線は、図4におけるXV−XV線と位置的に対応しており、XI−XI線は、図3におけるXIX−XIX線と位置的に対応している。
【図10】図9の第2ハウジングをX−X線に沿って示す断面図である。
【図11】図9の第2ハウジングをXI−XI線に沿って示す断面図である。
【図12】図5の防水コネクタの主シール部材を示す斜視図である。ここで、XIII−XIII線は、図4におけるXV−XV線と位置的に対応している。
【図13】図12の主シール部材をXIII−XIII線に沿って示す断面図である。
【図14】図5の防水コネクタの固定部材を示す斜視図である。
【図15】図4の防水コネクタ及び相手側コネクタをXV−XV線に沿って示す断面図である。ここで、防水コネクタ及び相手側コネクタは、未嵌合状態にある。
【図16】図15の主シール部材の近傍(破線Aで囲んだ部分)を拡大して示す断面図である。
【図17】図4の防水コネクタ及び相手側コネクタをXVII−XVII線に沿って示す断面図である。ここで、防水コネクタ及び相手側コネクタは、嵌合状態にある。
【図18】図17の主シール部材の近傍(破線Bで囲んだ部分)を拡大して示す断面図である。
【図19】図3の防水コネクタ及び相手側コネクタの一部をXIX−XIX線に沿って示す断面図である。
【図20】図17の防水コネクタ及び相手側コネクタの一部を示す断面図である。ここで、相手側コネクタは、防水コネクタの一方の側に偏っている。
【図21】第1の変形例による主シール部材を示す斜視図である。ここで、XXII−XXII,XXIII−XXIII線は、図4におけるXV−XV線と位置的に対応している。
【図22】図21の主シール部材の一部をXXII−XXII線に沿って示す断面図である。
【図23】図21の主シール部材を備える防水コネクタをXXIII−XXIII線に沿って示す断面図である。ここで、嵌合状態における相手側コネクタの輪郭を破線で描画している。
【図24】第2の変形例による主シール部材を示す斜視図である。
【図25】図24の主シール部材を示す正面図である。ここで、XXVI−XXVI,XXVII−XXVII線は、図4におけるXV−XV線と位置的に対応している。
【図26】図25の主シール部材の一部をXXVI−XXVI線に沿って示す断面図である。
【図27】図25の主シール部材を備える防水コネクタをXXVII−XXVII線に沿って示す断面図である。ここで、嵌合状態における相手側コネクタの輪郭を破線で描画している。
【図28】本発明の第2の実施の形態による防水コネクタと相手側コネクタとを示す斜視図である。ここで、防水コネクタ及び相手側コネクタは、未嵌合状態にある。
【図29】図28の防水コネクタ及び相手側コネクタを示す正面図である。
【図30】図29の相手側コネクタをXXX−XXX線に沿って示す断面図である。
【図31】図29の防水コネクタをXXXI−XXXI線に沿って示す断面図である。
【図32】図31の防水コネクタの主シール部材の近傍(破線Cで囲んだ部分)を拡大して示す断面図である。ここで、弾性変形する前の主シール部材の輪郭を破線で描画している。
【図33】図28の防水コネクタ及び相手側コネクタを示す斜視図である。ここで、防水コネクタ及び相手側コネクタは、嵌合状態にある。
【図34】図33の防水コネクタ及び相手側コネクタを示す正面図である。
【図35】図34の防水コネクタ及び相手側コネクタをXXXV−XXXV線に沿って示す断面図である。
【図36】図35の防水コネクタの付加シール部材の近傍(破線Dで囲んだ部分)を拡大して示す断面図である。ここで、未嵌合状態における付加シール部材の輪郭を破線で描画している。
【図37】特許文献1の待ち受けコネクタと、相手側コネクタとを示す斜視図である。
全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録
[広告欄]
ログインすれば広告は減ります
ログインすれば広告は減ります