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公報発行日 2017年12月20
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【図1】本発明の実施の形態における拡張現実表示システムの全体概要の一例を示す図である。
【図2】本実施の形態におけるMFPの外観を示す斜視図である。
【図3】本実施の形態におけるMFPのハードウェア構成の一例を示すブロック図である。
【図4】本実施の形態における携帯情報装置のハードウェア構成の概要の一例を示すブロック図である。
【図5】本実施の形態におけるHMDのハードウェア構成の一例を示すブロック図である。
【図6】本実施の形態におけるサーバーのハードウェア構成の一例を示すブロック図である。
【図7】拡張現実情報のフォーマットの一例を示す図である。
【図8】拡張現実表示装置として機能する携帯情報装置が備えるCPUの機能の概要の一例を示すブロック図である。
【図9】相違部分抽出部の詳細な機能の一例を示すブロック図である。
【図10】背景画像の一例を示す図である。
【図11】撮像画像の一例を示す図である。
【図12】合成画像の一例を示す図である。
【図13】基本情報のフォーマットの一例を示す図である。
【図14】基本情報登録装置として機能する携帯情報装置200が備えるCPU201の機能の一例を示すブロック図である。
【図15】拡張現実情報登録装置として機能するMFPが備えるCPUの機能の一例を示すブロック図である。
【図16】サーバーが備えるCPUが有する機能の一例を示すブロック図である。
【図17】基本情報登録処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図18】拡張現実情報登録処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図19】拡張現実情報管理処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図20】拡張現実表示処理の流れの一例を示すフローチャートである。
【図21】相違部分判断処理の流れの一例を示すフローチャートである。
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