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公報発行日 2017年12月20
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【図1】下注ぎ造塊を行う下注造塊装置の概略図である。
【図2】下注造塊装置の概略平面図である。
【図3】湯道内径と、注入流量における最大注入流量差との関係を示す図である。
【図4】湯道内径と、最大注入流量差をパーセントで表した場合の最大注入流量差との関係を示す図である。
【図5】水モデルの模型を示す図である。
【図6】D2=16mmφでの右湯道内径D1と、鋳型への注入流量との関係を示す図である。
【図7】注湯流量を変化させた場合の左湯道内径D2=16mmφでの右湯道内径D1と、最大注入流量差との関係を示す図である。
【図8】注湯流量を変化させた場合の最大注入流量差が7.1%以下となる右湯道内径の関係を示す図である。
【図9】注湯流量Qと、最大注入流量差が7.1%以下となる右湯道内径D1の最小径と最大径を示す図である。
【図10】第1右湯道の長さL1と、最大注入流量差との関係を示す図である。
【図11】第2右湯道の長さL2と、最大注入流量差との関係を示す図である。
【図12】左側の湯道にも細径部を設けた場合の下注造塊装置の概略図である。
【図13】スプラッシュの状態を示す図である。
【図14】D2=16mmφ、D2’=13mmφ、L3=228mmでの注湯流量Qと、離間距離L4と、スプラッシュの有無の関係図である。
【図15】D2=18mmφ、D2’=13mmφ、L3=228mmでの注湯流量Qと、離間距離L4と、スプラッシュの有無の関係図である。
【図16】D2=18mmφ、D2’=15mmφ、L3=228mmでの注湯流量Qと、離間距離L4と、スプラッシュの有無の関係図である。
【図17】注湯流量Qと、スプラッシュ発生の有無の離間距離L4の境界との関係を示す図である。
【図18】注湯流量Q=16.0L/min、D1=D2=D1’=D2’=16mmφとした場合の注入開始からの時間と湯面高さとの関係を示す図である。
【図19】注湯流量Q=16.0L/min、D1=D1’=11mmφ、D2=D2’=16mmφとした場合の注入開始からの時間と湯面高さとの関係を示す図である。
【図20】注湯流量Q=16.0L/min、D1=13mmφ、D2=16mmφ、D1'=D2'=11mmφとした場合の注入開始からの時間と湯面高さとの関係を示す図である。
【図21】図18〜図20に示したケースA、B、Cと最大注入流量差(%)との関係を示す図である。
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