特許6250052IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

一般に電気光学装置および方法に関し、より詳細には電気光学モジュレータ

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の目的は、従来技術において存在している課題を解決することにある。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一実施形態によれば、電気光学モジュレータ装置が、導波路部によって部分的に画定された光信号経路と、導電線部によって部分的に画定された無線周波数(RF)信号経路と、RF信号経路で伝播するRF信号が光信号経路で伝播する光信号と相互作用して光信号を変調する、相互作用領域と、導電線部に近接して配置された第1のチューニング部(tuning portion)であって、導電部と、導電部をグランドに接・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】電気光学モジュレータ装置の例示的実施形態の一部分の上面図である。

【図2】導電線およびチューニング部の例示的な配置構成の上面図である。

【図3】チューニング部の例示的実施形態の側面部分切り取り図である。

【図4】電気光学モジュレータ装置の別の例示的実施形態の一部分の上面図である。

【図5】(図4の)領域5における装置の例示的実施形態の一部分を示す図である。

【図6】(図4の)領域5における装置の別の代替的な例示的実施形態を示す図である。

【図7】電気光学装置を動作させるための例示的な方法のブロック図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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