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公報発行日 2017年12月27
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【図1】本発明による運転支援装置に係る車両システムの構成例を概略的に示す図である。
【図2】後側方レーダ及びクリアランスソナーの各検知領域の一例を概略的に示す図である。
【図3】車両システムにおいて処理装置により実行される処理の一例(第1実施例)を示すフローチャートである。
【図4】図3のステップS302の無効化期間設定処理の一例を示すフローチャートである。
【図5】無効化期間、検知開始距離及び検知開始相対速度の関係を定める記憶情報の一例を示す図である。
【図6】図3のステップS303の無効化処理の一例を示すフローチャートである。
【図7】図3のステップS304の物体情報生成処理の一例を示すフローチャートである。
【図8】図3のステップS305の減速制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図9A】隣接駐車車両(他車)に起因して右後側方レーダ32からの電波が遮蔽された状態の説明図である。
【図9B】隣接駐車車両(他車)に起因した、監視対象物体における右後側方レーダ32からの電波の反射点の変化の説明図である。
【図9C】隣接駐車車両(他車)に起因した、監視対象物体における右後側方レーダ32からの電波の反射点の変化の説明図である。
【図10A】遮蔽物に起因した遮蔽範囲が比較的小さいときの右後側方レーダ32の反射点不安定区間の説明図である。
【図10B】遮蔽物に起因した遮蔽範囲が比較的小さいときの右後側方レーダ32の反射点不安定区間の説明図である。
【図11A】遮蔽物に起因した遮蔽範囲が比較的大きいときの右後側方レーダ32の反射点不安定区間の説明図である。
【図11B】遮蔽物に起因した遮蔽範囲が比較的大きいときの右後側方レーダ32の反射点不安定区間の説明図である。
【図12】車両システムにおいて処理装置により実行される処理の一例(第2実施例)を示すフローチャートである。
【図13】図12のステップS1002の無効化区間設定処理の一例を示すフローチャートである。
【図14】図12のステップS1004の無効化処理の一例を示すフローチャートである。
【図15】処理装置10Bにより実行される処理の一例(第3実施例)を示すフローチャートである。
【図16】図15のステップS1504の物体情報生成処理の一例を示すフローチャートである。
【図17】図15のステップS1505の減速制御処理の一例を示すフローチャートである。
【図18】無効化期間の設定方法の代替実施例の説明図である。
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