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公報発行日 2017年12月27
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【図1】本発明に係るエレベータ装置の乗りかごを示す正面図である。
【図2】図1のA‐A線断面図である。
【図3A】作動子支持フレーム、作動子及び荷重検出器近傍の構造を模式的に示す正面図である。
【図3B】図3Aにおいて、作動子支持フレームが撓んだときの態様を模式的に示す正面図である。
【図4A】従来の荷重検出フレームの第一の例を模式的に示す斜視図である。
【図4B】従来の荷重検出フレームの第二の例を模式的に示す斜視図である。
【図5A】本発明に係る荷重検出フレームの第一の例を模式的に示す斜視図である。
【図5B】本発明に係る荷重検出フレームの第二の例を模式的に示す斜視図である。
【図6A】従来の荷重検出フレームに対して負荷を与えた場合の荷重検出フレームの形状と変位量を模式的に示す図である。
【図6B】本発明に係る荷重検出フレームに対して負荷を与えた場合の荷重検出フレームの形状と変位量を模式的に示す図である。
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