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公報発行日 2018年2月7
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【図1】図1は、本発明の一の実施形態にかかるリクライニングアジャスタの全体を示す斜視図である。
【図2】図2は、図1の正面図である。
【図3】図3は、図1の側面図である。
【図4】図4は、図2のA−A線矢視図である。
【図5】図5は、図1の一部分解図である。
【図6】図6は、実施形態の作用を説明するための図である。
【図7】図7は、実施形態の作用を説明するための図である。
【図8】図8(a),(b)は、偏心シャフトの中心と従動側ウォームホイールの中心との位置関係を説明するための図である。
【図9】図9(a)〜(c)は、ウォームの軸受け部の構造を説明するための図であり、(a)はウォームの両端部の軸受け部を含めて示した図であり、(b)は(a)で示した一方の軸受け部の要部を示した拡大図であり、(c)は軸受けホルダーを示した斜視図である。
【図10】図10(a),(b)は、主動側ウォームホイールを支持するクッション側ブラケットの変形について説明するための図である。
【図11】図11は、本発明の他の実施形態にかかるリクライニングアジャスタを示した斜視図である。
【図12】図12は、図11の一部分解図である。
【図13】図13(a),(b)は、ロック時の作用を説明するための図である。
【図14】図14(a),(b)は、ロックオフ時の作用を説明するための図である。
【図15】図15(a),(b)は、制動機構の作用を説明するための図である。
【図16】図16は、主動側ウォームホイールをクッション側ブラケットと一体に設けた態様の外観斜視図である。
【図17】図17は、主動側ウォームホイールをクッション側ブラケットと一体に設けた態様において、各ギヤの位置関係を示した正面図である。
【図18】図18は、図16の一部分解図である。
【図19】図19(a)は、本発明の他の実施形態にかかるリクライニングアジャスタをシートバックフレームの左右に取り付けた状態を示した斜視図であり、図19(b)はその一部分解斜視図である。
【図20】図20は、図19に示したリクライニングアジャスタとシートクッションフレームとの配置関係を示した斜視図である。
【図21】図21は、図19に示したリクライニングアジャスタと補強用架橋部材との配置関係を示した斜視図である。
【図22】図22(a)は図21の平面図であり、図22(b)は図21の正面図であり、図22(c)は図21の側面図である。
【図23】図23は、本発明のさらに他の実施形態にかかるリクライニングアジャスタを説明するための図である。
【図24】図24は、図23の分解斜視図である。
【図25】図25は、図23に示したリクライニングアジャスタの動作を説明するための図である。
【図26】図26(a)は図23に示したリクライニングアジャスタの作用を説明するための図であり、図26(b)は図1〜図22で採用したリクライニングアジャスタの作用を、図26(a)との比較で示した図である。
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