特許6328084IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

(関連出願の相互参照)
本願は、米国仮特許出願第61/271,457号(2009年9月25日出願)と関連し、および優先権を主張し、この出願は、その全体が本明細書に参照によって援用される。 (発明の分野)
手術中に使用される組織接近クリップに関する。具体的には、組織縁を相互に接近させて、手術中に作成された開口を閉じるために使用され得るクリップ

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

複数の組織縁を接近させるためのデバイスを含み得る。デバイスは、第1の端部および第2の端部を各々有する複数のジョーであって、第1の端部において連結される複数のジョーを含み得る。デバイスはまた、ジョーの間に位置する固定要素を含み得る。ジョーは、固定要素に対して開放構成から閉鎖構成まで独立して移動させられ得る。開放構成は、ジョーの第2の端部が固定要素から離れて位置する構成であり・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】図1は、例示的な経管的内視鏡手術を行う内視鏡の概略図である。

【図2】図2Aおよび2Bは、内視鏡手術中に作成された開口を閉じるための例示的なクリップの概略図である。

【図3-1】図3A〜3Hは、クリップを使用する例示的な方法の説明図である。

【図3-2】図3A〜3Hは、クリップを使用する例示的な方法の説明図である。

【図4】図4は、クリップの別の実施形態の概略図である。

【図5】図5A〜5Dは、クリップを使用する例示的な方法の説明図である。

【図6】図6は、クリップの別の実施形態の概略図である。

【図7】図7A〜7Eは、クリップを使用する例示的な方法の説明図である。

【図8】図8Aおよび8Bは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

【図9】図9A〜9Dは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

【図10】図10は、クリップの別の実施形態の概略図である。

【図11-1】図11A〜11Eは、クリップを使用する例示的な方法の説明図である。

【図11-2】図11A〜11Eは、クリップを使用する例示的な方法の説明図である。

【図12-1】図12A〜12Eは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

【図12-2】図12A〜12Eは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

【図13-1】図13A〜13Eは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

【図13-2】図13A〜13Eは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

【図14A】図14A〜14Fは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

【図14B】図14A〜14Fは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

【図14C】図14A〜14Fは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

【図14D】図14A〜14Fは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

【図14E】図14A〜14Fは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

【図14F】図14A〜14Fは、クリップの別の実施形態およびクリップを使用する方法の説明図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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