特許6342431IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

概して医学的方法及び医療装置に関する。より具体的には、身体の組織及び器官の間に吻合を形成するための方法及び装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

漏出のリスクを最小限にしながら吻合を形成するための改善されたプロトコール及び到達用具を提供することが望ましい。吻合を形成するためのより迅速な方法も所望される。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は、消化管内に吻合を形成するための改善されたステント、ステントを送達するための腹腔鏡及び内視鏡の用具、並びに本明細書中に記載されたステント及び用具を使用して吻合を形成する方法

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1A】胃バイパス手術の図解例を示す図。

【図1B】胃バイパス手術の図解例を示す図。

【図1C】胃バイパス手術の図解例を示す図。

【図2A】結腸切除手術の図解例を示す図。

【図2B】結腸切除手術の図解例を示す図。

【図2C】結腸切除手術の図解例を示す図。

【図3A】いくつかの実施形態によるカテーテルデバイスを例証する図。

【図3B】いくつかの実施形態によるカテーテルデバイスを例証する図。

【図3C】いくつかの実施形態によるカテーテルデバイスを例証する図。

【図3D】いくつかの実施形態によるカテーテルデバイスを例証する図。

【図4A】いくつかの実施形態に従ってステントを留置するプロセスを例証する図。

【図4B】いくつかの実施形態に従ってステントを留置するプロセスを例証する図。

【図4C】いくつかの実施形態に従ってステントを留置するプロセスを例証する図。

【図5A】いくつかの実施形態によるステントを留置するための腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図5B】いくつかの実施形態によるステントを留置するための腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図5C】いくつかの実施形態によるステントを留置するための腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図6】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図7A】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図7B】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図8A】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図8B】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図9A】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図9B】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図9C】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図9D】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図9E】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図10】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図11A】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図11B】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図11C】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図11D】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図12A】いくつかの実施形態によるステントカートリッジデバイスの実施形態の様々な態様を例証する図。

【図12B】いくつかの実施形態によるステントカートリッジデバイスの実施形態の様々な態様を例証する図。

【図12C】いくつかの実施形態によるステントカートリッジデバイスの実施形態の様々な態様を例証する図。

【図12D】いくつかの実施形態によるステントカートリッジデバイスの実施形態の様々な態様を例証する図。

【図12E】いくつかの実施形態によるステントカートリッジデバイスの実施形態の様々な態様を例証する図。

【図12F】いくつかの実施形態によるステントカートリッジデバイスの実施形態の様々な態様を例証する図。

【図13A】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図13B】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図13C】いくつかの実施形態による腹腔鏡手術デバイスを例証する図。

【図14】いくつかの実施形態による光ファイバー照明システムを備えたデバイスの一部分を例証する図。

【図15A】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図15B】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図15C】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図15D】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図15E】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図15F】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図15G】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図16A】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図16B】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図16C】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図16D】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図16E】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図16F】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図16G】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図16H】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図16I】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図16J】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図17A】いくつかの実施形態によるステントを例証する図。

【図17B】いくつかの実施形態によるステントを例証する図。

【図17C】いくつかの実施形態によるステントを例証する図。

【図18A】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図18B】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図18C】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図18D】いくつかの実施形態によるステントの断面を例証する図。

【図19A】いくつかの実施形態による二部構造を備えたステントを例証する図。

【図19B】いくつかの実施形態に従って二部構造を有するステントを移植する方法を例証する図。

【図19C】いくつかの実施形態に従って二部構造を有するステントを移植する方法を例証する図。

【図19D】いくつかの実施形態に従って二部構造を有するステントを移植する方法を例証する図。

【図20A】いくつかの実施形態に従って胃と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図20B】いくつかの実施形態に従って胃と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図20C】いくつかの実施形態に従って胃と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図21A】いくつかの実施形態に従い超音波誘導を使用して胃と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図21B】いくつかの実施形態に従い超音波誘導を使用して胃と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図21C】いくつかの実施形態に従い超音波誘導を使用して胃と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図21D】いくつかの実施形態に従い超音波誘導を使用して胃と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図22A】いくつかの実施形態に従い内視鏡カテーテル及び腹腔鏡用具を使用して胃と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図22B】いくつかの実施形態に従い内視鏡カテーテル及び腹腔鏡用具を使用して胃と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図22C】いくつかの実施形態に従い内視鏡カテーテル及び腹腔鏡用具を使用して胃と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図22D】いくつかの実施形態に従い内視鏡カテーテル及び腹腔鏡用具を使用して胃と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図23A】いくつかの実施形態に従って胃バイパス手技の後に底部嚢と空腸との間及び十二指腸と回腸との間に吻合ステントを留置する方法を例証する図。

【図23B】いくつかの実施形態に従って胃バイパス手技の後に底部嚢と空腸との間及び十二指腸と回腸との間に吻合ステントを留置する方法を例証する図。

【図23C】いくつかの実施形態に従って胃バイパス手技の後に底部嚢と空腸との間及び十二指腸と回腸との間に吻合ステントを留置する方法を例証する図。

【図23D】いくつかの実施形態に従って胃バイパス手技の後に底部嚢と空腸との間及び十二指腸と回腸との間に吻合ステントを留置する方法を例証する図。

【図23E】いくつかの実施形態に従って胃バイパス手技の後に底部嚢と空腸との間及び十二指腸と回腸との間に吻合ステントを留置する方法を例証する図。

【図23F】いくつかの実施形態に従って胃バイパス手技の後に底部嚢と空腸との間及び十二指腸と回腸との間に吻合ステントを留置する方法を例証する図。

【図23G】いくつかの実施形態に従って胃バイパス手技の後に底部嚢と空腸との間及び十二指腸と回腸との間に吻合ステントを留置する方法を例証する図。

【図24A】いくつかの実施形態に従って底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図24B】いくつかの実施形態に従って底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図24C】いくつかの実施形態に従って底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図25A】いくつかの実施形態に従い超音波誘導を使用して底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図25B】いくつかの実施形態に従い超音波誘導を使用して底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図25C】いくつかの実施形態に従い超音波誘導を使用して底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図25D】いくつかの実施形態に従い超音波誘導を使用して底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図26A】いくつかの実施形態に従い内視鏡カテーテル及び腹腔鏡用具を使用して底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図26B】いくつかの実施形態に従い内視鏡カテーテル及び腹腔鏡用具を使用して底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図26C】いくつかの実施形態に従い内視鏡カテーテル及び腹腔鏡用具を使用して底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図26D】いくつかの実施形態に従い内視鏡カテーテル及び腹腔鏡用具を使用して底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置する方法を例証する図。

【図27A】いくつかの実施形態に従って腸管の2つの封止部分の間に吻合を形成する方法を例証する図。

【図27B】いくつかの実施形態に従って腸管の2つの封止部分の間に吻合を形成する方法を例証する図。

【図27C】いくつかの実施形態に従って腸管の2つの封止部分の間に吻合を形成する方法を例証する図。

【図27D】いくつかの実施形態に従って腸管の2つの封止部分の間に吻合を形成する方法を例証する図。

【図27E】いくつかの実施形態に従って腸管の2つの封止部分の間に吻合を形成する方法を例証する図。

【図28A】いくつかの実施形態に従って胃と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図28B】いくつかの実施形態に従って胃と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図28C】いくつかの実施形態に従って胃と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図28D】いくつかの実施形態に従って胃と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図28E】いくつかの実施形態に従って胃と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図28F】いくつかの実施形態に従って胃と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図28G】いくつかの実施形態に従って胃と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図29A】いくつかの実施形態に従って底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図29B】いくつかの実施形態に従って底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図29C】いくつかの実施形態に従って底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図29D】いくつかの実施形態に従って底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図29E】いくつかの実施形態に従って底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図29F】いくつかの実施形態に従って底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図29G】いくつかの実施形態に従って底部嚢と腸管の一部分との間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図30A】いくつかの実施形態に従って腸管の2つの封止区域の間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図30B】いくつかの実施形態に従って腸管の2つの封止区域の間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図30C】いくつかの実施形態に従って腸管の2つの封止区域の間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図30D】いくつかの実施形態に従って腸管の2つの封止区域の間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図30E】いくつかの実施形態に従って腸管の2つの封止区域の間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

【図30F】いくつかの実施形態に従って腸管の2つの封止区域の間にステントを留置するための腹腔鏡下の方法を例証する図。

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