特許6382902IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

損失のないスイッチングを本質的に可能にし、自動充電均等化を提供するバッテリシステム

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的は、特許請求項1によるバッテリシステム、および特許請求項14による方法によって実現される。改良形態は、本明細書および従属請求項から明らかになろう。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

知財ポータルサイト IP Force にログインして確認する (無料)

この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】本発明によるバッテリシステムの一実施形態に関する基本的な回路を示す図である。

【図2】図1の本発明によるバッテリシステムに関する例示的な回路状態を示す図である。

【図3a】蓄電電流の時間プロファイルを表すグラフである。

【図3b】図3aの蓄電電流のプロファイルに従って蓄電電圧の時間プロファイルを表すグラフである。

【図4】図1の本発明によるバッテリシステムに関するさらなる例示的な回路状態を示す図である。

【図5】本発明によるバッテリシステムのさらなる実施形態を示す図である。

【図6】図5のバッテリシステムの拡張である本発明によるバッテリシステムのさらなる実施形態を示す図である。

【図7】図6のバッテリシステムの拡張である本発明によるバッテリシステムのさらなる実施形態を示す図である。

【図8a】本発明によるバッテリシステムのさらなる実施形態を示す図である。

【図8b】蓄電電圧の時間プロファイルに関するグラフである。

【図9】本発明によるバッテリシステムのさらなる実施形態を示す図である。

【図10】本発明によるバッテリシステムのさらなる実施形態を示す図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

10、50、60、70、80、90、100 バッテリシステム   12 バッテリ   12−1 第1のバッテリ要素   12−2 第2のバッテリ要素   14 中央タップ   18 第1の容量性蓄電素子   22A、22B、22C、22D スイッチング素子   24A、24B、24C、24D 出力端子   26 パワー切換えスイッチ   34 第1のインダクタンス   35 第2のインダクタンス   36 第2の容量性蓄電素子   38 電圧計   40 閾値スイッチ   42 スイッチ制御装置   43、44 上限または下限切換え閾値   46 微分器   48 組合せ論理回路

全ての図面はログインすると無料で閲覧できます。ログイン・ユーザー登録

[広告欄]

ログインすれば広告は減ります

ログインすれば広告は減ります