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公報発行日 2018年10月31
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【図1】図1は、本力覚センサを示す模式図である。
【図2】図2は、本基部、支持体および第2可動部を示す模式図である。
【図3】図3は、本支持体の構成を示す斜視図である。
【図4】図4は、本支持体および第1可動部を示す平面図である。
【図5】図5は、本シャフトおよび第2可動部を示す平面図である。
【図6】図6は、図5におけるA矢視図である。
【図7】図7は、フォトリフレクタの特性を示すグラフである。
【図8】図8は、本力覚センサにY軸廻りのモーメントが加えられた場合を示す模式図である。
【図9】図9は、本第2センサおよび反射板を示す模式図である。
【図10】図10は、図9におけるB矢視図である。
【図11】図11は、本力覚センサにZ軸廻りのモーメントが加えられた場合を示す模式図である。
【図12】図12は、図11におけるC矢視図である。
【図13】図13は、本第1検出部および第2検出部の構成を示す模式図である。
【図14】図14は、本演算処理部の構成図である。
【図15】図15は、本力覚センサにZ軸に平行な軸方向力が加えられた場合を示す模式図である。
【図16】図16は、本検出回路の構成を示す模式図である。
【図17】図17は、本キャリブレーション装置を示す模式図である。
【図18】図18は、第1アームと第2アームとの距離を狭くしたときのキャリブレーション装置を示す模式図である。
【図19】図19は、第1アームおよび第2アームが力覚センサを挟んだ状態での各部の寸法を示す模式図である。
【図20】図20は、本補正処理部をブロック図で示した模式図である。
【図21】図21は、本キャリブレーション装置を用いたキャリブレーション方法を示すフローチャートである。
【図22】図22は、第1センサから反射板までの距離と受光素子の出力電圧との実際の相関関係の一例を示すグラフである。
【図23】図23は、第1センサから反射板までの距離と受光素子の出力電圧との実際の相関関係の一例を示すグラフである。
【図24】図24は、第1センサから反射板までの距離と受光素子の出力電圧との理論上の相関関係の一例を示すグラフである。
【図25】図25は、変形例に係る力覚センサを示す模式図である。
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