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公報発行日 2018年12月5
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【図1】本発明の第1超低収縮コンクリートの(a)構成材料を示す表、(b)調合を示す表、(c)乾燥収縮率試験結果を示すグラフである。
【図2】本発明の第1コンクリート構造物の断面図である。
【図3】本発明の第1コンクリート構造物の表面仕上げ方法において、(a)左側:アニオン性界面活性剤を塗布した後の超低収縮コンクリートの表面の写真、右側:アニオン性界面活性剤を塗布後、研磨した後の超低収縮コンクリートの表面の写真、(b)(a)右側の拡大写真である。
【図4】本発明の比較例に係る非特許文献1に係る超低収縮コンクリートの(a)構成材料を示す表、(b)調合を示す表、(c)(b)に示す調合ごとの乾燥収縮率試験の結果を示すグラフである。
【図5】本発明の第2超低収縮コンクリートの(a)構成材料を示す表、(b)調合を示す表である。
【図6】(a)収縮低減剤が低級アルコールのアルキレンオキシド付加物である場合の混和材料の増粘剤量と粘度との関係を示すグラフ、(b)収縮低減剤が、低分子量エチレンオキサイドとの共重合体(固形分:12kg/cоn・m3)である場合の混和材料の増粘剤量と粘度との関係を示すグラフである。
【図7】フレッシュコンクリートの塑性粘度試験の試験水準を示す図である。
【図8】(a)乾燥収縮率試験の試験水準(水結合材比および単位水量)を示す図、(b)乾燥収縮率試験の試験水準(膨張材種類および量)を示した図、(c)乾燥収縮率試験の試験水準(収縮低減剤種類および量)を示す図である。
【図9】結合材水比(B/W)とフレッシュコンクリートの塑性粘度との関係を示すグラフである。
【図10】水結合材比および単位水量の異なる試験体の乾燥収縮率試験結果を示すグラフである。
【図11】膨張材種類およびその量の異なる試験体の乾燥収縮率試験結果を示すグラフである。
【図12】収縮低減剤種類及びその量の異なる試験体の乾燥収縮率試験結果を示すグラフである。
【図13】膨張材の初期効果を考慮した場合と考慮しない場合の試験体の乾燥収縮率試験結果を示すグラフである。
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