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公報発行日 2018年12月5
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【図1】本発明の一地下水低下・回復による液状化防止方法を示す図である。
【図2】地盤の飽和度と液状化強度の関係を示す図である。
【図3】供試体の水位低下、回復時の水分特性曲線を示す図である。
【図4】地下水回復後に飽和度が上昇する要因の説明に用いた図である。
【図5】地下水通水量と飽和度の関係を示す図である。
【図6】実験による地下水通水量と飽和度の関係と、設計式による地下水通水量と飽和度の関係を比較した図である。
【図7】飽和度の経時変化を示す図である。
【図8】地盤の平均粒径と有効空隙率の関係を示す図である。
【図9】地下水位回復工程において飽和度を求める方法の説明で用いた図である。
【図10】自然地下水位がGL−1mの地盤に対しGL−11mまで水位を低下させたと仮定した場合の地盤内の飽和度分布を示す図である。
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