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公報発行日 2018年12月5
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【図1】本発明の第1実施形態のケーブル収容ケースの防水構造が適用された電動パワーステアリング装置の概略構成を示す模式図である。
【図2】ECUと、ECUに取り付けられて第1実施形態のケーブル収容ケースの防水構造が適用されたコネクタとの概略断面図であり、(a)は製造後の状態を示し、(b)は製造時のポッティングの工程を示している。
【図3】ECUの副ケースおよびコネクタの概略分解斜視図である。
【図4】コネクタのケース(ケーブル収容ケースに相当)の第1分割体および第2分割体の分解斜視図である。
【図5】コネクタのケースの一部を構成する第1分割体を引っくり返して見た斜視図である。
【図6】コネクタのケースの収容部を区画するケーブル挿通部の横断面図である。
【図7】第1分割体の内面に溝を形成したケーブル挿通部の要部の拡大断面図であり、(a)はケーブル挿通前であってポッティング前の状態を示し、(b)はケーブル挿通後であってポッティング後の状態を示している。
【図8】本発明の第2実施形態のケーブル挿通部の要部の断面図であり、両分割体の内面に溝を形成する例を示している。
【図9】本発明の第3実施形態のケーブル挿通部の要部の断面図であり、第2分割体の内面に溝を形成する例を示している。
【図10】(a)は本発明の第4実施形態のケーブル挿通部の要部の断面図であり、両分割体の内面に凸部を設けた例を示している。(b)は本発明の第5実施形態のケーブル挿通部の要部の断面図であり、第1両分割体の第1内面のみに凸部を形成する例を示している。(c)は 本発明の第6実施形態のケーブル挿通部の要部の断面図であり、第2分割体のみ第2内面のみに凸部を形成する例を示している。
【図11】本発明の第7実施形態のケーブル挿通部の要部の断面図であり、両分割体の内面に起伏部としての溝と起伏部としての凸部との双方を設ける例を示している。
【図12】本発明の第8実施形態のケーブル挿通部の要部の断面図であり、第1内面が第2内面よりも突出して両分割体の間に起伏部を形成する例を示している。
【図13】本発明の第9実施形態のケーブル挿通部の要部の断面図であり、第2内面が第1内面よりも突出して両分割体の間に起伏部を形成する例を示している。
【図14】本発明の第10実施形態のケーブル挿通部の要部の断面図であり、両分割体の内面に境界線に近接する傾斜面を設ける例を示している。
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