特許6437068IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

ブレーキ装置

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

従来のブレーキ装置では、車両への搭載性を向上する余地があった。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明の一ブレーキ装置では、好ましくは、マスタシリンダハウジングとストロークシミュレータハウジングは車両搭載時に車両の幅方向から見て互いに重なり合うように配置されており、ストロークシミュレータハウジングに設けられたブリーダは、ストロークシミュレータの反力ピストンの作動軸に対し直交する平面内で、車両の幅方向を除く方向に延びるように、ストロークシミュレータハウジングから突出する。
【発明の効果】
よって、車両搭載性を向上することができる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】参考例のブレーキ装置1の斜視図である。

【図2】参考例のブレーキ装置1の斜視図である。

【図3】参考例のブレーキ装置1の上面図である。

【図4】参考例のブレーキ装置1の下面図である。

【図5】参考例のブレーキ装置1の側面図である。

【図6】参考例のブレーキ装置1の側面図である。

【図7】参考例のブレーキ装置1の正面図である。

【図8】参考例のブレーキ装置1の背面図である。

【図9】図7のA−A視断面図である。

【図10】参考例のアクチュエータ8の斜視図である。

【図11】実施例1のブレーキ装置1の斜視図である。

【図12】実施例1のブレーキ装置1の斜視図である。

【図13】実施例1のブレーキ装置1の上面図である。

【図14】実施例1のブレーキ装置1の下面図である。

【図15】実施例1のブレーキ装置1の側面図である。

【図16】実施例1のブレーキ装置1の側面図である。

【図17】実施例1のブレーキ装置1の正面図である。

【図18】実施例1のブレーキ装置1の背面図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

1 ブレーキ装置   3 リザーバタンク   4 マスタシリンダ   40 マスタシリンダハウジング   41 ピストン   5 ストロークシミュレータ   50 ストロークシミュレータハウジング   51 反力ピストン   57 ブリーダ

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