特許6440729IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願
[0001]本出願は、2014年3月28日に出願された米国仮特許出願第61/972,070号の利益を主張し、その内容全体は、参照により本明細書に組み込まれている。 [0002]医療用デバイスに関し、より具体的には、患者の生体構造の中への挿入のためのシステムおよびデバイス

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

[0008]超音波の下でデバイスを可視化するための、エコジェニックな(echogenic)特徴を有するデバイスを提供する。デバイスは、たとえば、エコジェニックな特徴を有するコイルであることが可能である。医療用デバイスシステムは、外側カテーテルと、その中に配設されている移動可能な医療用デバイスとを有して使用され得、医療用デバイスは、エコジェニックな特徴を含む。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

[0009]したがって、本発明の1つの態様によれば、患者の生体構造の中への挿入のための医療用デバイスシステムが企図されている。医療用デバイスシステムは、ルーメンをその中に画定するイントロデューサーチューブを含むことが可能である。イントロデューサーチューブは、イントロデューサーチューブの遠位端部に開口部を画定する。医療用デバイスは、第1の位置においてイントロデューサーチューブのルーメンの中に配・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】[0014]図1Aは、本開示の原理による、第1の位置において医療用デバイスを含む医療用デバイスシステムの概略側面図である。[0015]図1Bは、本開示の原理による、第2の位置において医療用デバイスを有する、図1Aの医療用デバイスシステムの概略側面図である。

【図2】[0016]本開示の原理による、医療用デバイスの斜視図である。

【図3】[0017]本開示の原理による、別の医療用デバイスの斜視図である。

【図4】[0018]図4Aは、本開示の原理による、さらに別の医療用デバイスの斜視図である。[0019]図4Bは、本開示の原理による、線4B−4Bに沿ってとられた、図4Aの医療用デバイスの断面図である。

【図5】[0020]本開示の原理による、さらなる別の医療用デバイスの側面斜視図である。

【図6】[0021]本開示の原理による、さらなる別の医療用デバイスの概略側面図である。

【図7】[0022]本開示の原理による、さらに別の医療用デバイスの概略側面図である。

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