特許6440743IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

一般には電源に関し、詳細には電気機械式ラッチを備える電源

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

電子機械の1つまたは複数のコンポーネントを管理するための装置、方法およびコンピュータ・プログラムを提供する。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

1つの実施形態では、電子機械の1つまたは複数のコンポーネントを管理するための装置および方法が提供される。ユーザは、1つまたは複数のコンポーネントを電子機械に並列に接続する。各コンポーネントは、電子機械に機能を提供する。電子機械は、コンポーネントが故障しているか否かを判断する。各コンポーネントに取り付けられたラッチ・デバイスは、コンポーネントのうちの1つまたは複数が故障していない場合、コンポー・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】1つの実施形態における、電気機械式ラッチを備える例示的な電源を示す図である。

【図2】1つの実施形態における例示的な連動電源を示す図である。

【図3】1つの実施形態におけるn+1個の連動電源を示す図である。

【図4】1つの実施形態における1つまたは複数の電源を管理するための方法ステップを説明するフローチャートである。

【図5】1つの実施形態における電気機械式ラッチを備える例示的な電源を示す図である。

【図6】1つの実施形態における電気機械式ラッチを備える例示的な電源を示す図である。

【図7】1つの実施形態における例示的な電気機械式ラッチを示す図である。

【図8】並列に接続され、単一の負荷(例えば、コンピュータ・サーバ機器)に給電する複数の電源を示す図である。

【図9】一般的なn+k個の冗長電源構成において1つまたは複数の電源を管理するためのプロセスを説明するフローチャートである。

【図10】1つの実施形態において電子機械の1つまたは複数のコンポーネントを管理するための方法を説明するフローチャートである。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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