特許6443231IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

パチンコ機などの遊技機に関するものである。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

しかしながら、上述した遊技機では、発光手段の配設作業の手間が嵩むという問題点があった。 本発明は、例示した問題点を解決するためになされたものであり、発光手段の配設作業の手間を抑制できる遊技機を提供することを目的とする。

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この目的を達成するために請求項1記載の遊技機は、光の照射対象となる対象部材と、その対象部材へそれぞれが照射面を向けた姿勢で前記対象部材の周囲に分散配置される複数の発光手段とを備えたものであり、前記複数の発光手段のうちの少なくとも2以上の発光手段が一側に搭載され、弾性変形可能に形成される1又は複数の基板部材と、その基板部材を弾性変形された所定の姿勢で保持するベース部材と、前記基板部材に配設され・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る
【発明の効果】
請求項1記載の遊技機によれば、発光手段の配設作業の手間を抑制できる。

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】第1実施形態におけるパチンコ機の正面図である。

【図2】パチンコ機の遊技盤の正面図である。

【図3】パチンコ機の背面図である。

【図4】パチンコ機の電気的構成を示すブロック図である。

【図5】動作ユニットの正面斜視図である。

【図6】動作ユニットの分解正面斜視図である。

【図7】動作ユニットの正面図である。

【図8】動作ユニットの正面図である。

【図9】変位ユニットの正面斜視図である。

【図10】変位ユニットの背面図である。

【図11】左変位部材および右変位部材の正面斜視図である。

【図12】左変位部材および右変位部材の背面斜視図である。

【図13】変位ユニットの正面斜視図である。

【図14】変位ユニットの背面斜視図である。

【図15】変位ユニットの正面斜視図である。

【図16】変位ユニットの背面斜視図である。

【図17】変位ユニットの正面斜視図である。

【図18】変位ユニットの背面斜視図である。

【図19】第1の態様における変位ユニットの正面図である。

【図20】図19の背面視における変位ユニットの背面図である。

【図21】第1の態様における変位ユニットの正面図である。

【図22】図21の背面視における変位ユニットの背面図である。

【図23】第1の態様における変位ユニットの正面図である。

【図24】図23の背面視における変位ユニットの背面図である。

【図25】第2の態様における変位ユニットの正面図である。

【図26】図25の背面視における変位ユニットの背面図である。

【図27】第3の態様における変位ユニットの正面図である。

【図28】図27の背面視における変位ユニットの背面図である。

【図29】投影ユニットの正面図である。

【図30】投影ユニットの背面図である。

【図31】投影ユニットの分解正面斜視図である。

【図32】投影ユニットの分解背面斜視図である。

【図33】背面ベースの正面図である。

【図34】正面ベース及び照射ユニットの背面図である。

【図35】正面ベースの背面図である。

【図36】図34の矢印XXXVI方向視における正面ベース及び照射ユニットの部分拡大断面図である。

【図37】投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の正面図である。

【図38】図37のXXXVIII−XXXVIII線における投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の部分断面図である。

【図39】(a)は、投影ユニットの背面図であり、(b)は、図39(a)のXXXIXb−XXXIXb線における投影ユニットの部分拡大断面図である

【図40】(a)から(c)は、投影ユニットの部分拡大断面図である。

【図41】(a)及び(b)は、投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の断面模式図である。

【図42】(a)及び(b)は、投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の断面模式図である。

【図43】(a)及び(b)は、投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の断面模式図である。

【図44】(a)は、照射ユニットの上面図であり、(b)は、図44(a)の矢印XLIVb方向視における照射ユニットの正面図である。

【図45】(a)は、図44(a)の矢印XLVa方向視における照射ユニットの背面図であり、(b)は、図44(b)のXLVb−XLVb線における照射ユニットの断面図である。

【図46】(a)は、第1ブロックの正面図であり、(b)は、図46(a)のXLVIb−XLVIb線における第1ブロックの断面図であり、(c)は、第2ブロックの正面図であり、(d)は、図46(c)のXLVId−XLVId線における第2ブロックの断面図である。

【図47】上下変位ユニットの正面図である。

【図48】上下変位ユニットの背面図である。

【図49】上下変位ユニットの正面斜視図である。

【図50】上下変位ユニットの背面斜視図である。

【図51】第1位置における上下変位ユニットの正面図である。

【図52】中間位置における上下変位ユニットの正面図である。

【図53】第2位置における上下変位ユニットの正面図である。

【図54】第1位置における上下変位ユニットの背面図である。

【図55】中間位置における上下変位ユニットの背面図である。

【図56】第2位置における上下変位ユニットの背面図である。

【図57】(a)は、第1位置のおける伝達ギヤおよび連結部材の背面図であり、(b)は、中間位置における伝達ギヤおよび連結部材の背面図であり、(c)は、第2位置における伝達ギヤおよび連結部材の背面図である。

【図58】(a)から(c)は、第1駆動範囲における伝達ギヤおよび連結部材の背面図である。

【図59】(a)は、図54のLIXa−LIXa線における上下変位ユニットの断面模式図であり、(b)は、図55のLIXb−LIXb線における上下変位ユニットの断面模式図であり、(c)は、図56のLIXc−LIXc線における上下変位ユニットの断面模式図である。

【図60】(a)は、第2実施形態における投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の正面図であり、(b)は、図60(a)のLXb−LXb線における投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の断面模式図である。

【図61】投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の断面模式図である。

【図62】投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の断面模式図である。

【図63】投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の断面模式図である。

【図64】(a)は、第3実施形態における投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の正面図であり、(b)は、図64(a)のLXIVb−LXIVb線における投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の断面模式図である。

【図65】(a)は、図64(a)の矢印LXVa方向視における投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の側面図であり、(b)は、図65(a)のLXVb−LXVb線における投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の断面図であり、(c)は、図65(a)のLXVc−LXVc線における投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の断面図である。

【図66】(a)及び(b)は、投影板部材、ギヤ部材および溝形成部材の断面模式図である。

【図67】(a)は、第4実施形態における照射ユニットの上面図であり、(b)は、照射ユニットの断面図である。

【図68】(a)は、第1ブロック近傍における投影ユニットの部分拡大模式図であり、(b)は、第2ブロック近傍における投影ユニットの部分拡大模式図である。

【図69】第5実施形態における投影ユニットの正面図である。

【図70】投影ユニットの分解正面斜視図である。

【図71】正面ベースの背面図である。

【図72】投影ユニットの背面図である。

【図73】(a)は、第1状態における投影ユニットの正面図であり、(b)は、第2状態における投影ユニットの正面図である。

【図74】(a)は、第1状態における投影ユニットの背面図であり、(b)は、第2状態における投影ユニットの背面図である。

【図75】(a)は、第1状態における投影ユニットの正面図であり、(b)は、第3状態における投影ユニットの正面図である。

【図76】(a)は、第1状態における投影ユニットの背面図であり、(b)は、第2状態における投影ユニットの背面図である。

【図77】第6実施形態における投影ユニットの正面図である。

【図78】投影ユニットの正面分解斜視図である。

【図79】正面ベースおよび照射ユニットを組み付けた状態における正面ベースの背面図である。

【図80】(a)から(c)は、投影ユニットの背面図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

10 パチンコ機(遊技機)  100〜104 基板ボックス   410 ベース部材   420L 左変位部材(変位部材)   420R 右変位部材(変位部材)   422 連結孔(第1の部分または第2の部分)   423 摺動溝(第1の部分または第2の部分、案内溝)   440 台車部材(第1部材または第2部材)   481 第1駆動モータ(第1駆動手段または第2駆動手段)   485 突出部材(変位部材、第2変位部材)   488L 下部左ラック(第1部材または第2部材)   488R 下部右ラック(第1部材または第2部材)   488b 駆動ピン(連結ピン)   491 第2駆動モータ(第1駆動手段または第2駆動手段)   610,5610,6610 ベース部材   611,5611,6612 背面ベース(ベース部材)   612,5612 正面ベース(ベース部材)   612g 保持ピン(突起)   6612p 開口部   6612r 遮蔽部材   620,2620,3620,5620,6620 投影板部材(対象部材、光透過部材)   622,6622 反射部   630,3630 ギヤ部材(外縁部材、出射増加手段)   631 歯部(湾曲ラックギヤ)   640,2640,3640 溝形成部材(外縁部材、出射増加手段)   641,2641 案内溝   651 LED(発光手段、光照射手段)   652 基板部材   653 第1ブロック(ブロック体)   653b1 挿通孔(嵌合孔)   654 第2ブロック(ブロック体)   654b1 挿通孔(嵌合孔)   661 駆動モータ(駆動手段)   820 正面ベース(ベース部材の一部)   830 背面ベース(ベース部材の一部)   850 変位部材   863 伝達ギヤ(回転部材)   863c 突設部   870 連結部材   880 駆動モータ(駆動手段)   SP 付勢ばね(弾性部材)   S1,S2 ねじ   C カラー(支持輪)   θ1 第1駆動範囲(外側範囲)   θ2 第2駆動範囲(中央側範囲)

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