特許6445035IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

[0002] 本開示は一般に通信システムに関し、より詳細には、デバイスツーデバイス(D2D)チャネル測定のためのサウンディング基準信号(SRS:sounding reference signal)シグナリングパターン

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】ネットワークアーキテクチャの一例を示す図である。

【図2】アクセスネットワークの一例を示す図である。

【図3】LTEにおけるDLフレーム構造の一例を示す図である。

【図4】LTEにおけるULフレーム構造の一例を示す図である。

【図5】ユーザプレーンおよび制御プレーンのための無線プロトコルアーキテクチャの一例を示す図である。

【図6】アクセスネットワーク中の発展型ノードBおよびユーザ機器の一例を示す図である。

【図7】本開示の様々な態様による、D2D通信システムの図である。

【図8】本開示の様々な態様による、D2Dチャネル測定スケジュールを示す図である。

【図9】本開示の様々な態様による、SRSサブフレーム構成のフレーム構造を示す図である。

【図10】本開示の様々な態様による、UE固有SRS構成を示す図である。

【図11】本開示の様々な態様による、SRS帯域幅構成を示す図である。

【図12】本開示の様々な態様による、SRS帯域幅の割振り構造を示す図である。

【図13】本開示の様々な態様による、ワイヤレス通信の方法のフローチャートである。

【図14】本開示の様々な態様による、D2Dチャネル測定値のためのSRSブロードキャストスケジューリング(SRS broadcast scheduling)アルゴリズムのフローチャートである。

【図15】例示的な装置における異なるモジュール/手段/構成要素間のデータフローを示す概念データフロー図である。

【図16】処理システムを採用する装置のためのハードウェア実施の一例を示す図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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