特許6446455IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

関連出願の相互参照
本出願は、本明細書で参照されることによって全体の開示が組み込まれる、2012年8月28日に出願された、先行する米国特許出願番号13/596,989の一部継続出願である。 広くは、複合材構造体に関し、特に、航空機の尾部などの接合され且つ調整可能な複合材アセンブリを取り扱う。

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】航空機の飛行特性に影響を与える様々な荷重を示す、航空機の斜視図である。

【図2】図1で示された航空機の垂直安定板の側面図であり、下部構造を明らかにするために外板が取り払われている。

【図2A】図2と同様な図であるが、水平安定板のうちの1つを示している。

【図3】図2Aで示された水平安定板のスパーのうちの2つの間をZ状に補強することの、更なる詳細を示す斜視図である。

【図4】図2Aの4‐4線に沿って切り取った断面図である。

【図5】全てが複合材の接合された航空機の安定板を製造する方法のフロー図である。

【図6】本開示の複合材アセンブリを採用する構造体の全体のブロック図である。

【図7】図1で示された右側の翼の一部分の斜視図であり、内側の翼格子構造体をより明らかにするために、上側の翼の外板の一部分が除去されている。

【図8】図1で示された翼の一部分の斜視図であり、内側の翼格子構造体の一実施形態の詳細を明らかにするために、上側の翼の外板の一部分が取り払われている。

【図9】図8の9‐9線に沿って切り取った断面図である。

【図10】図8と同様な図であるが、翼格子構造体の代替的な一形態を示している。

【図11】図10の11‐11線に沿って切り取った断面図である。

【図12】翼格子構造体の別の一形態の斜視図であり、明瞭さのために翼の外板が示されていない。

【図13】翼格子構造体の別の一形態を採用する翼の一部分の斜視図であり、明瞭さのために上側の外板が示されていない。

【図14】図14は、標準的な複合材の構成要素がどのように組み合わされて、図13で示された翼格子構造体を形成するのかを示す概略図である。

【図15】図13と同様な斜視図であるが、翼格子構造体の更なる一形態を示している。

【図16】クロスビームストラップを採用する翼格子構造体の別の一形態の斜視図であり、明瞭さのために翼の外板が示されていない。

【図17】航空機の翼を製造する方法のブロックフロー図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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