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公報発行日 2019年3月20
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【図1】可溶型FGFR2、FGFR3、及びFGFR4について開発されたアッセイを使用して血清及び血漿について確立された検証パラメータを示す。
【図2】血清及び血漿(N=3)中、7.8、2.9、1.7、及び0.82ng/mLの濃度におけるFGFR2のスパイク回収率を示す。
【図3】血清及び血漿(N=3)中、1.4、0.57、0.30、及び0.15ng/mLの濃度におけるFGFR3のスパイク回収率を示す。
【図4】血清及び血漿(N=3)中、2.2、0.94、0.54、及び0.29ng/mLの濃度におけるFGFR4のスパイク回収率を示す。
【図5】FGFR3及びFGFR4と捕捉抗体としての抗FGFR2との、FGFR2及びFGFR4と捕捉抗体としての抗FGFR3との、及びFGFR2及びFGFR3と捕捉抗体としての抗FGFR4との交差反応性を示す。
【図6】ng/mLで表した公称濃度に対するng/mLで表した逆算濃度を示したFGFR2の標準曲線(N=5)を示す。
【図7】ng/mLで表した公称濃度に対するng/mLで表した逆算濃度を示したFGFR3の標準曲線(N=5)を示す。
【図8】ng/mLで表した公称濃度に対するng/mLで表した逆算濃度を示したFGFR4の標準曲線(N=5)を示す。
【図9】低濃度、中濃度、及び高濃度の被測定物質(N=5)でスパイクした複数回のランにわたったコントロール試料におけるFGFR2の血清濃度の実験による評価を示す。
【図10】低濃度、中濃度、及び高濃度の被測定物質(N=5)でスパイクした複数回のランにわたったコントロール試料におけるFGFR3の血清濃度の実験による評価を示す。
【図11】低濃度、中濃度、及び高濃度の被測定物質(N=5)でスパイクした複数回のランにわたったコントロール試料におけるFGFR4の血清濃度の実験による評価を示す。
【図12】FGFR2については濃度7.8、2.9、1.7、及び0.82ng/mLにおける、FGFR3については濃度1.4、0.57、0.30、及び0.15ng/mLにおける、FGFR4については濃度2.2、0.94、0.54、及び0.29ng/mLにおける血清(N=3)及び血漿(N=3)中でのスパイク回収率データを示す。
【図13】血漿、血清、及び高スパイクコントロールにおけるFGFR2の希釈直線性のデータを示す。
【図14】血漿、血清、及び高スパイクコントロールにおけるFGFR3の希釈直線性のデータを示す。
【図15】血漿、血清、及び高スパイクコントロールにおけるFGFR4の希釈直線性のデータを示す。
【図16】図の上部区画は、前立腺がん血清及び肺がん血清においてより良好な範囲を確立するために使用した試料バッファーを示す。下部区画は、転移性がん血清でより高いシグナルを得るために試した異なるブロッキングバッファーを示す。
【図17】前立腺がん(N=5)及び肺がん(N=10)におけるFGFR2、FGFR3、及びFGFR4の基準範囲を示す。
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