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公報発行日 2019年5月8
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【図1】一実施形態により実施可能なコンピューティング環境を示す図である。
【図2】一実施形態により実施可能なコンピューティング環境を示す図である。
【図3】一実施形態により実施可能なコアの処理回路を示す図である。
【図4】一実施形態により実施可能なコンピューティング環境を示す図である。
【図5】一実施形態により実施可能なコンピューティング環境におけるハイパーバイザ・コンテキスト保持を示す図である。
【図6】一実施形態によるマルチスレッディングの動的有効化処理の流れを示す図である。
【図7】一実施形態によるCPUアドレス拡張処理の一例を示す図である。
【図8】一実施形態によるCPUアドレス縮小処理の一例を示す図である。
【図9】一実施形態によるマルチスレッディング設定命令(order)の処理の流れを示す図である。
【図10】一実施形態によるマルチスレッディング機能情報の格納の一例を示す図である。
【図11】一実施形態によるマルチスレッディング機能を判断するための処理の流れを示す図である。
【図12】一実施形態による様々なスレッド・コンテキスト記憶場所の一例を示す図である。
【図13】一実施形態によるマルチスレッディング・レジスタ保存の一例を示す図である。
【図14】一実施形態によるマルチスレッディング・レジスタ保存処理の流れを示す図である。
【図15】一実施形態によるマルチスレッディング・レジスタ復元の一例を示す図である。
【図16】一実施形態によるマルチスレッディング・レジスタ復元処理の流れを示す図である。
【図17】一実施形態によるコンピュータ可読媒体を示す図である。
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