特許6515142IP Force 特許公報全文掲載

技術分野

非接触電力供給システム用の電力損失説明

発明が解決しようとする課題[発明の詳細な説明]から抜粋

課題を解決するための手段[発明の詳細な説明]から抜粋

本発明は1次ユニット及び2次ユニットを含む非接触電力供給システムを提供する。このシステムは,動作中の既知の電力損失の変化を説明することによって,1次ユニットの近傍の寄生金属をより正確に検出することができる。誘導電力供給システムにおける誘導電力転送中の電力損失量は,1次ユニットと2次ユニットとの整列度に依存して変化することがある。さらに,誘導電力転送中の電力損失量もまた,1次ユニットにおけるス・・・ 続きを知財ポータルサイト IP Force にログインして見る

この発明についての権利主張の範囲[特許請求の範囲]

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この特許公報に記載されている図面[図面の簡単な説明]から抜粋

【図1】入力寄生金属検出ができる非接触電力供給システムのブロック図の一実施例を示す図である。

【図2】入力寄生金属検出の方法の一実施例を示す図である。

【図3】種々の異なるシナリオにおける入力電力と電力消費との代表的なグラフを示す図である。

【図4】入力寄生金属検出システムを較正する際に用いる幾何学的位置調整システムの代表的な図である。

選択図 図1出願人が指定した本件の代表的な図

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