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公報発行日 2019年6月5
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【図1】本実施形態の缶体の斜視図である。
【図2】缶蓋の正面図である。
【図3】図2のIII−III線における缶蓋の断面図である。
【図4】被押圧部が操作者により押圧された際の基板の状態を示した図である。
【図5】スコア線における基板の破断が進行した後の缶蓋の状態を示した図である。
【図6】舌片状部位の押圧が行われた後の缶蓋の状態を示した図である。
【図7】缶蓋の他の構成例を示した図である。
【図8】図7にて示した伸長抑制部を拡大した図である。
【図9】(A)、(B)は、スコア線の頂部を拡大した図である。
【図10】缶蓋の他の構成例を示した図である。
【図11】図10にて示した缶蓋の変形例を示した図である。
【図12】缶蓋の他の構成例を示した図である。
【図13】図12のXIII−XIII線におけるビードの断面図である。
【図14】スコア線および弱め部の図示を省略した状態の缶蓋を示した図である。
【図15】図12のXV−XV線における缶蓋の断面図である。
【図16】基板の破断が生じた後の基板の状態を示した図である。
【図17】基板の破断が生じた後の基板の状態を示した図である。
【図18】基板の破断が生じた後の基板の状態を示した図である。
【図19】図12にて示した缶蓋の変形例を示した図である。
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